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Photo byyumemirujiisan

❍月より 䜕かな?? (酔っ払い*戯蚀〜の良しなし日蚘 ※線集枈)

    ホヌムから芋えるビルの

    窓に映る月の映り方割れ具合が気になった 。

    どの䜍眮から〜?‥窓枠?サッシ? で割れお二重に芋えおいたっけ  ず、少しず぀䜍眮を移動しおみた。

    数分皋床で、さっきずは同じようには芋えなくなっおしたったように感じる のは、
    ボダケた頭のせいか‐そんなでも尚、人目を気にしお䜍眮を正確に蚘憶しお怜蚌できなかったからなのか などず考えながら、

    「そんなこず誰も気にしないよね 」
    ず蚀うず、

    「うん」ず䞀蚀。


    本圓に、誰も気にしそうにないな‥ず思えた。
    (芋枡した限り)

      #目次掻甚シリヌズ

    圌の誕生日に誘われた。(焌鳥屋)

    アットホヌムで小排萜た、焌鳥屋だった。

    (以降─“匕甚枠” 酒酔戯蚀)
    今たでより早い、前倜のお誘いだった。やっずこさっず モチベヌションを確保しおから、できる限りの事をしお、朝から䜕床も目芚めおは 「(朝から誰の邪魔にもならぬように)」ず、䜕床も起きた。
    圌のお誘い時期はい぀にも増しお早い─前倜だった。にも拘らず、結果的に私は 私の身䜓を提䟛できたのは予定時刻を2時間半皋も過ぎおしたっおいた
    思い付きで誘われお出掛けられないのも圓然だず頷けおしたう残念な結果だ。けれども私は萜着きを優先しお、䞀歩䞀歩準備を進めた。

    (どういう理由かわからないが)‐圌の盎感が波打った焌鳥屋を堪胜しお貰う為に。
    なるべく䜙蚈な蚀動をせず、楜しんだ 楜しい空間を぀くる為に。


    (䞖間䞀般)普通に考えれば、予定?ずいうか垌望時刻を過ぎたのだから謝るべきだず思う。

    が、そんな事たで考えたならきっず私は、
    行かない‐断わる、もしくは

    泣きそうな顔になり果お 圌を拷問クレヌマヌ客にしか芋えぬよう仕立おあげおしたうだろう。

    (本末転倒)

    なので、前倜‐‐ 垌望を提案されたけれども、返事は
    できなかった。ずいうか、厳密な時刻予定に埓う事も今の私には難しい。明確に自分にずっおの損益忖床的矩務ならば頑匵るしかないが(皀にそれでも無理で凹むが)"無理なら早めに連絡を‐キャンセルを 。"

    たいおい、このギリギリの垞識で 
    どうにか‐躱しお生きおいる。


    [楜しい焌鳥屋空間 堪胜しお貰う蚈画] に斌いお 

    そう、私はぞっぜこなのだ。同䌎的接客ブランクを理由にするにしおも。ずは蚀え 服装指定(request)は入らぬように、䞀生懞呜考えた痕跡はなるべく残しおおこうずした。実際、たたの倖出くらいは、ある皋床 纏っおいお萜ち着く尚䞔぀普段は効率䞊省いおいる服装を纏いたい。今幎はさすがに服装指定も指摘も入らず、ほどほどに迷っおそこそこに満足な服装で、出掛けられた。

    そしお、

    圓日か前倜か、たったそれだけの差でも 少しは心の準備ず心の猶予が持おた。

    たった䞀晩されど䞀晩

    この差は倧きい。たずは、この䞀晩をくれた事に、感謝したい 。のだが、結局のずころ(指定なのか垌望されたのか分からない)時刻を過ぎおしたった事によっお、「この䞀晩など無駄だった。(努力が)」などず、思われないようにしなくおはな 。

    さお、【店内】

    ─鶏肉より埡高倀い怎茞が、ずおも矎味しかった。

    䜓操服を着た郚掻垰り感挂う孊生が行き来するような、アットホヌム感が、私には少し刺さった。
    別に飯食うのに人間関係構築なんお求めおないのだから。(忘れお無問題な)距離感が欲しい。─たたたた奜奇心が働いた─たたたた印象深かったものだけを芚えおいれば良いような─圓然の気軜さを初手から奪われるようで、別に良いけど少し䜕かすごく小さな棘のようなものが刺さった ような気がした。
    初々しい新人バむトさんだったらしく「新入りなんです すみたせん」ず、()なフォロヌが入る。そんな事、蚀われなければ党く気にもしないのだけれども、そうはいかない瀟䌚を感じた。
    (䜕故だか その若いバむトの子の顔に既芖感が 
    ある。地元だからかなのか それずももっず遠い他の地での蚘憶なのかも ?? ある皋床土地を転々ずした婆にはわからない)
    垞連の空気がアりェむそうな私を気遣っおか、

    はたたた 

    このずんでもない泚文量を受けお  䞊みのテヌブル面積であればすぐさた溢れ返る未来を先読みしおのこずか 個宀に案内された。「特別扱いみたいで申し蚳ない」ず蚀う圌ず─

    "個宀移動の理由"で 掚理気分を味わった。

    矎味しく、矎味しく、ただ䜕気ない䌚話ず、䜕気ない矎味ず䞀緒に 腹を満たした。
    ─圌はただただ満たせるらしく、垰りにハンバヌガヌをテむクアりトするず蚀う。
    ぀いでに咲かせた‐バヌガヌチェヌンず冷凍食品の話の花‐✜の奥で その揚げ物油を凊理する手間を厭わない前提に、私だけがたた取り残されたような気もした。もちろん、こんな私の事だから サラリず 
    ちゃっかりず 量ず埌片付のコスパ察比理論を持出しおしたったけれど。お酒の垭の勢いず蚀う事にしお欲しい。たぶんたったく関係ないけれど。ごめん。

    なんおこずはなく矎味で、楜しかったよ 

    (垰り道)途䞭、脳内が(おしっ小)トむレwc.. になっおしたったから、ちゃんずお瀌も蚀えなかった から 
    メッセヌゞ送っおおかないずな。そこたでが誕生日Missionだよね。

    月を芳たくお立ち止たるなんお

    きっず蚱されない䞖界なのだず、
    小さな駅を䞋りた瞬間にも感じた。
    皋々の人数でしかない人の歩くスピヌドの圧に。
    これが郜䌚だったらず思うず怖かった。

    きっず皆んな 明日朝たでの事を考えおいる

    䜕時に寝お䜕時に起きるかを考えお歩いおいたら、月なんおどうでもいいのだ きっず。

    圌もそのような事を口にしおいた。ならば䜕故、私ず焌き鳥を食べに出掛けたのだろう
    月の矎しさなんかよりも、人の圹に立っおいる、人に必芁ずされおいる、人に想われおいる 思い合っおいるかも?ずいう実感に瞋っお生きおいくしかないのだろうか 。??(⇠酔払発蚀絶頂期)


    月を眺めたくお足を止めたら 暪目で 芋られそう

    〜な䞖界は、あたりにも息苊しくお 
    本圓に申し蚳ないけれど、怖くお恐くお、たた
    より䞀局、立入れない。螏み入れない。足が遠退いおしたっおごめんなさい。

    こんな事曞いたらたた 
    トンデモサゞェスト、増えおしたいそうね。(気分的に) うん面倒い、ごめんさい。💩
    怜玢窓にお、[〇〇 嫌い]🔍  みたいな、トンデモサゞェストが〜増えお

    増えおしたいそうね。(いや気分的に) うん面倒い、ごめん💩

    ゚スカレヌタヌ封鎖䞭〜

    焌鳥屋に行く途䞭、封鎖䞭にも拘らず

    「前方に䞊り゚スカレヌタヌが 」

    ず詠唱ずなえ続けおいる。(ねヌよ笑)
    「音声切れないんだw」ずりケおいるのは私だけ。
     (修理改修の為、昚日今日からこの状態らしい)

    だが 垰りには、2回目には もう、

    慣れお‐笑う事なく 玠通りしおいる自分に驚いた。
    たっ、

    月にずらわれおいたから、

    なのだろうけれどもね。たぶん、


    けれども、
    ずらわれおいたにもかかわらず 
    人目を憚らず、培底的には怜蚌できなかった。
    (充分䞍審者だったかもしれないが)

    今日の䞻圹が圌だったからか 

    勢い䜙っお、科孊系オヌプンチャットに  質問しお
    したえる皋にのめり蟌めたなら 
    ほろ酔い気分で〜怜蚌培底した勢いのたたに〜質問しおしたえたなら なにか倉わったのかな?

    なんお、。

    フィクションを考える。


    (超䜙談 )
    科孊系オヌプンチャットを芋おいた。
    「䜕芋おるの」「䜕探しおるの」
    蚀っおどうなるのだろう 
    ブックカバヌを付けお読曞しおいる人に「䜕読んでるの」ず、唐突に蚊ねる事も同じ。
    自分なんぞが動機になっおしたったずしおも そうしおでも垃教し拡めたい!! ‐ずいうほどの信仰熱は無いし 。かず蚀っお、自分の奜き奜み興味関心でただ玔粋に芋おいるものを、倧枠ゞャンル抂芁ぞの理解もないたたに「玹介しろ」ず蚀われおも 
    「䜕の為に」(仮に)私ぞの興味だずするならば、それこそ最も興味がない。順番が逆ならば途端に 歀方から興味が湧き䞊がるのにね 。ず思う。
    なので、答えに困る事が倚い。倧枠抂芁ゞャンルを答えたくおも、なかなかに難しい事がある。
    今回も倱敗しお 「科孊系のオプチャ」「䞀番有意矩な」「私の知る限り」ずなり果おた。

    (閑話䌑題 予断➁ に続く)

    䟋えば 
    科孊の質問が出来たなら 

    ビルの察面‐およそ真正面に月が出おおり、窓枠やら?やサッシ?に拠っお、月が割れたように芋える圢で映っおいたした。
    ※おそらくマゞックミラヌなのか?(䜕かしら䞍思議な圢ずいうか、他のビルの窓ずは違っおいお目を惹きたした)
    その割れた月が珍しくお、数分間掛けお移動しお芳おいたした。
    ※ビルの正面(ホヌムの癜線ラむン)から埒歩7歩ほど先のベンチたで

    およそ事実‐ノンフィクション

    フィクション(質問)ぞ続く

    その割れた月が珍しくお、数センチず぀䜍眮を移動しお芳おいたした。
    ※ビルの正面(ホヌムの癜線ラむン)から埒歩7歩ほど先のベンチたでを、玄6〜10分ほど掛けお移動しお芳おいたしたが 
    ○cm移動した頃(玄△分経過)には□☓▜※!?〜な圢、様子で映っおいたした。
    ●cm移動した頃(玄▲分経過)には  䞭略.)  

    
 ベンチに座っお暫くした頃には、窓に月が映らなかったのです。

    科孊の知識はたったくないけれど、気になっおしたいたした。お手数お掛け臎したすが、教えおいただけるず嬉しいです。

    フィクション‐願望


    代替わりに 🔍📖

    窓枠サッシ

    窓の桟さんの挢字もわからなかったり、䜕をどう呌んで良いものか 䜕にもわからなかったので 
    調べおみた。玠晎らしい心意気の人がいらっしゃるもんだ。ステキだ。

    画像
    https://class1.jp/kenzai-digest/detail/window-02/





    閑話(再開)

    (超䜙談➁)
    科孊系オヌプンチャットに限らずだが、「䜕読んでるの〜??」の問いに察し、あたり安易に答えたくない理由。の1぀。
    亀流するきっかけ ずしお、あくたで亀流の材料ずしお、或る察象ずの亀流を最優先する人間の堎合、
    その倧切な空間を(䟋えばひっそりず)然しながら土足で螏み荒らしおでも、自分の存圚蚌明に利甚しようずする堎合がある。
    (あたりにも人間に察しお信甚がなさ過ぎる‐ずも思わなくもないが 実際にその類の人間は存圚する)

    よくある恋愛小説でも、挫画であろうずドラマであろうず よくある蚭定。よくある話。
    恋は盲目ずは蚀うけれども あたりにもこれらの行為に察し䞀般論は甘過ぎる‐寛容過ぎるように思えおしたう 感じおしたう甘やかし過ぎお ゚スカレヌトした堎合 倧切な䟡倀芳党般を土足で螏み荒らしおは「根拠がなければ-バレなければ良い」ず開き盎りだす。自分以倖の人間の䟡倀もフル掻甚しだす。(家族など‐倧切な人)の発蚀などを「〇〇さんが、〜〜ず蚀っおいお  (などず) (自分の功瞟や意芋,存圚䟡倀アピヌルず結び付けだす)」
    ここたでやっおしたうのは よほどの重傷者なのか 
    はたたた、手際の悪い‐所詮"䞋手くそ"なのか ??
    曎にもっずもっず 氎面䞋で䞊手く遂行する者が
    存圚するず考えるず  恐ろしくもあり、興味深くもある。結局のずころ─「立぀鳥跡を濁さず」
    プロの"職人技"ず化した‐忍‐暗殺術などの類‐ そんな
    領域に達しおしたえば もはや、同じ行為をしお-目論んでいたずしおも  "土足で螏み荒らされたりなどしおはいない"─ずいえるかもしれないのだから。

    閑話終了─










    #目次
    #もくじ
    #目次掻甚

    #月倜
    #日蚘

    #䟡倀芳

     
     
    氎平線  地平線の䞊は  ─月のうら なんじゃないかな 

 略. ──ふわふわ堅く枊巻いた文字の䞖界に"ただいた" ず垰っおくる 歀凊はそんな堎所です 

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