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Photo bytake_kuroki

白熊杯の短歌と俳句、参加します!

    じょーじ


    見つけたので参加してみようと思いました!!
    よろしゅう。
    短歌と俳句、どちらもで3つ応募しようと思います!

    【短歌】
    ・「て!」と出す 君の右手は 冷たくて
     僕の手で少し 温(ぬく)めてからゆけ
    (「君」は一歳の娘です)

    ・雪の日の 夜空は澄んで 美しく
     静かな団地の ゴミ捨て場まで

    ・枯れた木は 拾い上げた葉の 一枚を
     愛する者へと 変え春を待つ

    【俳句】
    ・たばこ屋の たばこのない棚 冷たい風

    ・焦げた看板に 読めない文字 冬

    ・赤帽子 うとうと静かに 陽だまりの下
    (車椅子に乗ったおばあさんが、赤いニット帽をかぶってうとうとしていた。幸せそうだった)



    曲から一句も参加したかった、、、
    遅かった、、、、
    冬関係ないけど、
    勝手にMOROHAで六文銭

    ・憎しみで 作られた歌が 救われた
     君が救われた なんていうから

     
     
     
    物語を書きます。絵も描きます。短歌作ります。お笑いが好きです。クリスチャンです。しょうもないことから深いこと、考えたい!一人の妻とニ人の娘の四人家族。関西人。男性の育児、結婚生活のこと話したい。対話歓迎!

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