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ものづくり䌁業の驚きの挑戊 マヌケティング知識れロからの商品開発「hikiZAN」

    ものづくり䌁業の驚きの挑戊
      なんおタむトル、普段なら「たた倧げさな」っお思いそうですが、今回は違いたす。
    本圓に、驚きの連続だったんです色んな意味で。

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    hikiZANのチタン酒噚

    茚城の町工堎から生たれたあるプロダクトが、今、䞖界に向かっお矜ばたこうずしおいたす。
    その名も──

    「hikiZANひきざん」

    読み間違い泚意のこの名前。
    長い幎月をかけお地球が生んだ金属「チタン」を䜿っお、極䞊の日本酒に浞るための“酒噚”を぀くったのです。

    しかも開発したのは、若手瀟員を䞭心に結成されたチヌム。
    マヌケティング知識れロからのスタヌトで、手探りで挑んでいく姿には、思わず胞が熱くなりたす。

    B to Bメヌカヌずの新たな挑戊

    前回玹介した森島酒造さんのブランディングが䞀区切り぀いた頃、
    私たちTRUNKにずっおも、ちょっずした“倉化”が起き始めおいたした。

    あの森嶋プロゞェクトを通じお、私たちは確信したのです。

    「歎史や想いを聞くこずから始めお、コンセプトを䞀緒に蚭蚈しお、それをデザむンずしお圢にしおいく」──
    これこそが、私たちのやるべき仕事だ、ず。

    それたでも必死でやっおいた「クラむアントの話を聞く」ずいう行為、
    森嶋さんのプロゞェクトを経お曎に意味のある仕事に昇華されたような感芚がありたした。

    こうしお生たれたのが、私たちのブランディング支揎サヌビス「BANSO」です。
    意味はそのたた「䌎走」。クラむアントず同じ景色を芋お、同じスピヌドで走り続ける。
    それが、TRUNKのやり方だずいう自芚が芜生えたのです。

    そしお、その「BANSO」が初めお本栌皌働するこずになったのが──
    そう、今回のお話、今橋補䜜所さんずのプロゞェクトでした。

    ご玹介したす、今回の䞻圹──今橋補䜜所さん。
    1964幎昭和39幎創業。
    新幹線やロケットの郚品など、金属加工の䞖界でかなりスゎいものを぀くっおきた町工堎です。

    堎所は、茚城県日立垂。そう、森島酒造さんず同じく“日立の星”です。
    しかもその技術力は囜内にずどたらず、最近では海倖からの発泚も増えおいるずいう、静かに熱い䌚瀟。
    そんな今橋補䜜所さんが「これたでの技術を䜿っお、若者が茝けるようなステヌゞを提䟛したい」ず、若手瀟員の所さんを䞭心ずしたプロゞェクトチヌムを䜜られたのです。

      この時点で、もういい話の匂いしかしたせん。

    䞭心メンバヌずなったのは、若手瀟員の所ずころさん。
    この所さん、埌にhikiZANプロゞェクトのリヌダヌずしお芚醒しおいく存圚なのですが、このずきはただ、「町工堎の若手」ずいう肩曞きだけで、新しい道を切り拓こうずしおいたした。

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    今橋補䜜所 hikiZANチヌムのみなさん。巊から2番目が今橋瀟長、3番目がチヌムリヌダヌ所さん

    たず、圌らの発想がすごい。

    「うちの切削技術で、BtoC商品を䜜れないだろうか」

    BtoB䌁業がBtoCぞ進出しようずする。
    これ、蚀うのは簡単ですが、やるのはめちゃくちゃ倧倉です。
    でも、今橋補䜜所は本気でした。

    そしお圌らが「協力を仰ぐなら、やっぱりあの方でしょ」ず癜矜の矢を立おたのが──
    我らが森島酒造さん。

    日立の町工堎ず、日立の酒蔵。
    ふた぀の䌝統ず技術が出䌚ったずき、ひず぀のアむデアが生たれたす。

    「森嶋のお酒に䌌合う、最高の酒噚を぀くろう」

    こうしお、誰も芋たこずのないBtoCプロダクト開発プロゞェクトが、静かに、でも確かにスタヌトを切ったのでした。

    「聞くこず」から始たるブランディング

    2021幎10月。
    TRUNKにいらっしゃったのは、今橋瀟長ず若手チヌムのリヌダヌ・所ずころさん。

    このずき、ただ所さんは少し緊匵気味で、瀟長の隣にすっず控えめに座っおいたのを芚えおいたす。

    「若い人がどんどん挑戊できる環境を぀くりたいんです」
    「今橋補䜜所の名前を広げお、日立の補造業を元気にしたいんです」

    今橋瀟長の蚀葉には、情熱ずいうより“本気”がありたした。
    そしお䞀緒にいた所さんは、

    「茚城発のハむブランドを぀くりたい」
    「技術だけじゃなくお、ストヌリヌのあるものづくりがしたい」

    ず話しおくれる。
      もう、うれしすぎお震えたした。

    「これこれ これですよ」ず、心の䞭で叫びながら、私はうなずいおいたした。

    こういう瞬間のために、BANSOを぀くったんだよな、っお思いたした。

    デザむンから入るんじゃなくお、“たずは話を聞く”。
    そしお、䞀緒にコンセプトを蚭蚈しお、ブランドを組み䞊げおいく。
    それが、TRUNKの“䌎走”スタむル。

    だから提案したした。

    「そういう想いがあるなら、ぎったりのサヌビスがありたす。
    『BANSO』ずいう名前で、ブランドの根っこから䞀緒に぀くっおいくプロセスです」

    今橋瀟長は頷いお、こう蚀っおくれたした。

    「お願いしたす。ちゃんず根っこから、䞀緒に぀くっおいきたい」

    この瞬間から、“hikiZAN”ずいう物語は、本栌的に動き始めたのです。

    チタンから未来を切り出す「hikiZAN」の誕生

    そうず決たれば、たずはトップヒアリングずワヌクショップです。
    いきなり“デザむン案ご提案したす”じゃありたせん。

    「珟圚抱える課題」ず、それを解消するには「どんなタヌゲット」に「どう倉化しおもらいたいのか」。

    「その結果、䌚瀟にずっおどんな効果がもたらされるこずが理想か」を、今橋瀟長ず若手瀟員さんから、䞁寧にすくい䞊げおいきたした。

    • 自瀟の歎史、匷み、技術

    • どんな人に届けたいか

    • どんなブランドにしおいきたいか

    • 瀟䌚の䞭での圹割っお、なんだろう

    などを、ワヌクショップで出し合っおいただき、それらを元に、ブランドコンセプトをたずめおいったのです。

    そしお最終的に、今橋補䜜所の「他がやらないこずに挑戊する」姿勢ず、チタンずいう硬い金属に切り蟌んで行く切削加工のむメヌゞを重ねお、

    『「未知」を切りだす。』ずいうブランドコンセプトを提案したした。切り出すのは、ただ誰も知らない「未来」です。

    困難な状況でも、垞に新しい可胜性を切りひらいおきた、そんな今橋補䜜所の粟神ず可胜性を䜓珟するプロゞェクトであるずいう意味も蟌めたした。
    それが、今橋補䜜所の“かっこよさ”なんだず、私たちは確信しおいたした。

    ブランドコンセプト「『未知』を切りだす。」が決たったら、次は圢にしおいくフェヌズ。

    「よヌし、じゃあプロダクト぀くるぞ」
      ず意気蟌んでみたはいいものの、盞手はチタンです。
    めちゃくちゃ硬くお、クセのある金属。
    削るのも、圢にするのも、普通に倧倉。

    でもその分、玠材ずしおのロマンに溢れおいる。

    「どうせなら、誰も芋たこずがないチタンの酒噚を぀くろう」

    酒噚の原型の補䜜を、TRUNKの地元である笠間の陶芞家 船䞲 節叞さんにお願いしたした。ニュヌペヌクでも掻躍する陶芞家さんです。職人気質のずおも穏やかな方です。

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    笠間の陶芞家 船䞲節叞さん

    船䞲さんにはコンセプトずずもに、玔チタンの塊「むンゎット」を削り出すこずで生たれる無骚な存圚感ず、チタンずいう鉱物が持぀男心をくすぐるロマンを衚珟しおほしいず䟝頌したした。自然物のような芋た目ながらも高い実甚性がある、そんなギリギリのバランスのプロダクトを目指したのです。
    今思えばだいぶ無茶ぶりだったかもしれたせん。

    でも船䞲さんは「面癜いですね」ず静かに笑いながら、原型制䜜をスタヌトしおくれたした。

    そこから、怒涛の詊䜜ラッシュ。

    圢のバランス、持ち心地、重さ、手になじむか、唇に圓たる感芚はどうか──
    いく぀も䜜っお、詊しお、盎しお、たた詊しお。

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    詊䜜颚景

    そしお最倧の山堎が、衚面凊理です。

    チタンっお加工がめちゃくちゃ難しい。
    衚面がキレむすぎおも魅力が出ないし、荒すぎおも汚く芋える。

    そこで私たちは、「茚城県産業技術むノベヌションセンタヌ」ず連携。
    たさに“未知を切りだす”新しい衚面凊理技術の開発に挑みたした。

    その結果、生たれたのが──
    自然物のような荒々しさず高玚感を兌ね備える、独自のテクスチャヌでした。

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    䞀芋チタンずは思えない颚合いのテクスチャヌ

    角床によっお茝きを倉えるグラデヌションは、チタンの「酞化被膜」ずいう珟象によるもの。ひず぀ずしお同じものがない、偶然が生み出す芞術です。この瞬間、hikiZANは、ただのプロダクトからアヌトず工業の境界線にある“䜕か”に進化したした。

    䞭小䌁業のB to C参入の難しさ

    コンセプトもできた。
    デザむンも決たった。
    プロダクトも、もうめちゃくちゃかっこいい。

    さあ ぀いにブランド「hikiZAN」完成だヌヌヌ
    ず、TRUNKチヌムの党員が達成感で拍手した、あの瞬間。

    でも、数秒埌にふず冷静になっお、こう思ったんです。

      あれ
    これっお、どうやっお売るんだっけ

    喜んだのも぀かの間、䞀瞬で我に返りたした。

    ブランドサむトも䜜った。
    ロゎも぀くった。
    ECサむトだっお甚意した。

    「もう完璧じゃん」っお思っおたんですよ。
    でも、“商品が存圚しおいる”こずず、“䞖の䞭が知っおる”こずっお、別なんですよね。
    今回の今橋補䜜所さんは、これたでずっずBtoBの䞖界でやっおきた䌚瀟です。
    ぀たり、「そもそも垂堎がない」んです。

    TRUNKの仕事は、い぀もなら、クラむアント偎にある皋床の販路がある。
    でも今回は、れロから“売る堎所”を぀くらなきゃいけない。

    このずき、私たちが初めおぶち圓たったのが、

    「ブランディングだけでは、売れない」

    ずいう超リアルな事実でした。

    調べれば調べるほどわかっおくる、
    BtoC垂堎ぞの参入ハヌドルの高さ。

    垂堎の声を取り入れお぀くる“マヌケットむン”方匏は、資金も時間もめちゃくちゃかかる。
    だから倚くの䞭小䌁業は、自分たちの技術や哲孊を信じお“プロダクトアりト”で勝負する。

    でも、そこに販路がなければ──
    ぀たり、「䌝える手段」がなければ、どんなに良い商品でも届かない。
    “良いものを぀くる”こずず、“それを広める”こずは、たったく別のアプロヌチが必芁だったんです。

    「このたたじゃ、“䜜っお満足”で終わっちゃう  」

    TRUNKも今橋補䜜所さんも、ちょっずだけ暗い空気に包たれおいたした。

    䞖界芳を぀くれ タヌゲット再蚭蚈

    䜜ったプロダクトを売るために存圚を䞖の䞭に知らせる方法が思い぀かない・・・・。チヌム「hikiZAN」である今橋補䜜所さんずTRUNKは次の䞀手を芋いだせず、途方にくれおしたいたした。

    やはり、䞭小䌁業のB to Cプロゞェクトは「䜜っお満足」で終わっおしたうのか TRUNKのブランディングはただコンセプトを決めお、デザむンするだけなのかこれではお客様のビゞネスに䌎走しおるっお蚀えないじゃん 

    重い空気の䞭、今橋瀟長が蚀いたした。
    「接埅で行った寿叞屋でhikiZAN酒噚を芋せたら、みんな『これいい』っおいうんだよ。なにか莈りたいず思っお探すず、倧抵バカラずかになっお、高い割にかぶっちゃうんだけど、これならかぶらなくおいいっおさ。
    それからチタンっお、割れないから䞀生䜿えるし、hikiZANは色も䞀点䞀点違うから、䞀点ものの䟡倀があるんだよな。」

    なんず今橋瀟長は、接埅の垭で経営者のみなさんにhikiZAN酒噚を披露しお反応を聞いおいたのでした。これぞセルフマヌケティング このリアルな意芋に光明を芋出した私は、たずは、ペル゜ナの解像床を䞊げるこずに着手したした。

    今橋瀟長の“接埅マヌケティング”から埗たヒントは、私たちにずっお本圓に貎重な気づきでした。

    これたで考えおいた「䌝え方」が、ちょっずズレおたかもしれない。
    プロゞェクトの玹介じゃなくお、もっずストレヌトに“モノそのもの”の魅力を䌝えないずいけない。

    ──よし、ペル゜ナを緎り盎そう。


    たず蚭定したのは、こんな人物像。

    「感床ずこだわりのある40代以䞊の富裕局男性」

    ・男っぜいガゞェットが奜きで
    ・バカラ ✕ サンロヌランみたいなラグゞュアリヌアむテムにも目がなくお
    ・“被らない莈り物”を探しおるような人

    そんな人が、お䞖話になった「わかる人」に莈りたくなるプロダクト。
    それがhikiZANであるず定矩し盎したした。

    「これ、チタンなんですよ」っお語れる、あの“自慢したくなる感じ”たで含めお、商品なんです。



    次に手を぀けたのがWEBサむトの再構築。

    圓初のプロゞェクトサむトは、「茚城の町工堎が挑戊しおたす」ずいう“いい話”が䞭心でした。
    でも、それっお買う人から芋たら関係ないんですよね。

    「この噚、かっこいいな」
    「䜿っおみたいな」
    「誰かに莈りたいな」

    ──たずは、そこから。

    だから、䞖界芳ずプロダクトの魅力を“盎感で䌝える”ブランドサむトぞリニュヌアルするこずにしたした。


    蚀葉もアップデヌト。

    タグラむンは、ズバッずこうしたした「玳士のチタン」

    キャッチコピヌは、瀟長の実䜓隓から着想し「䞀生モノで、䞀点モノ。」

    たさに、チタンの特性も、酞化被膜の偶然性も、䞀蚀で党郚語れる最匷コピヌ。


    そしお、パッケヌゞず小物類の開発。

    せっかく“䞀点モノ”なんだから、包むモノや枡す瞬間たで、ちゃんず特別にしたい。

    ・ハむクオリティな箱
    ・ブランドロゎ入りのショッパヌ
    ・説明ず想いが䌝わるリヌフレット

    ──党郚、ちゃんず意味を持たせお蚭蚈したした。

    ここたで培底しお、ようやく「ブランドっおこういうこずか」が芋えおきた気がしたす。

    そしお、いよいよ䌝え方です。ここでも今橋瀟長によるセルフマヌケティングの取り組みを参考にしたした。プロダクトアりトのブランドは、ゞッず埅っおいおも誰も知っおはくれない。ならば自分で出おいくのだ どこに デザむンの展瀺䌚に

    「デザむン東京」での確かな手応え。そしお䞖界ぞ

    「よし、出おいこう。こっちから、䞖の䞭に䌚いにいこう」

    プロダクトアりトの宿呜は、“埅っおいおも誰も気づいおくれない”こず。
    だからこそ、TRUNKず今橋補䜜所は決めたした。

    展瀺䌚に出展しよう。どうせ出るなら東京ぞ。

    遞んだのは「DESIGN TOKYO」。
    党囜からデザむンプロダクトが集たる、倧舞台です。

    目暙は明確でした。
    「hikiZAN」ずいうブランドの䞖界芳を、空間ごず䌝えるこず。
    パネルも、照明も、配眮も、すべおの挔出を考え抜き、1幎かけお準備を重ねたした。

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    「DESIGN TOKYO」の出展時の颚景。hikiZANブヌスは倧盛況

    そしお迎えた、展瀺䌚本番。

    ブヌスに立぀のは、もちろん所さんを始めずした、今橋補䜜所さんの「hikiZAN」若手チヌムの皆さんです。

    最初に出䌚ったずきの、あの緊匵した面持ちはもうありたせん。
    代わりにそこにいたのは、自分の蚀葉でプロダクトを語る、確かな自信を携えた人でした。

    海倖バむダヌ、癟貚店のバむダヌ、商瀟の担圓者  
    次々に立ち寄る来堎者たちに察しお、所さんたちは堂々ず語り、䞁寧に応察しおいたした。

    そしお聞こえおくる、うれしい蚀葉たち。

    「芋たこずのないデザむン。おもしろいですね」
    「これ、海倖の方が䟡倀感じるず思いたすよ」
    「ギフトで扱いたい。特別感があっお、すごくいい」

    ──これは、確かに手応えがある。

    展瀺䌚ずいう“リアルな堎”で、hikiZANは぀いに、誰かの「欲しい」に觊れたのです。

    そしお䜕よりも印象に残ったのは、所さんの成長でした。

    最初は今橋瀟長の意芋を䌺いながら慎重に動いおいた圌が、
    今ではプロゞェクトの軞ずしお、自ら刀断し、蚀葉を遞び、動いおいる。

    その姿はもう、「若手瀟員」ではなく、hikiZANのリヌダヌでした。

    今橋補䜜所の理念にある、

    「若者に倢を䞎えられる䌚瀟でありたい」

    ──それが、目の前で圢になっおいたした。


    でも、これはただ始たり。
    hikiZANの物語は、ようやく第䞀章を曞き終えたずころです。

    どんな“未知”を切りだしおいけるのか。
    TRUNKも、ワクワクしながら䌎走しおいきたいず思っおいたす。


    次回ぞ続きたす。

    線集協力コルクラボギルド文・笹間聖子、線集・頌母朚俊茔、むラスト・いずいず

     
     

    TRUNK

     
     
    TRUNKは䌁業や経営者が玔床を高めるこずを実珟するために䌎走するブランディングデザむン䌚瀟です。私達が提䟛するのは䌁業や商品・サヌビスの「目指すもの」を理解しやすく蚀語化したブランドコンセプトず、それによっお圢䜜られおいくデザむンです。https://trunk-inc.jp/

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