
Substack初心者の発信は意味がないは勘違い
Substack開いたら
・他のSNSで何万人ものフォロワーを持つ人
・ビジネスで実績がえぐい人
私ここに混ざってええん?
ってなるやつ
で、気づいたらこう思ってしまう
私が書いても誰も読まんやろ…って
それ、めっちゃもったいない思い込みやで
有名なすごい人やから読まれてるんやろって思いがち
実績は強いで、でもそれ以上に大事なんがある
誰に向けて書いてるか
なんよ
すごい実績の人の話って、
遠い世界の話になりやすいねん
へぇ〜すごいなって思ってるやろ?
でそこで、終わることも多くない?
初心者の発信って、弱く見えて実は強い
なんでか言ったら
自分と同じ目線やからやねん
たとえば
・まだうまくいってない人の工夫
・ちょっと失敗した話
・それでも続けてるリアルな気持ち
これって、読む側からしたら
それ、私やんってなる
っで次に
これなら自分でもできるかもしれんって
人って、めちゃくちゃ成功してる人よりも、ちょい先に進んでる人に一番影響されるねん
自分にも再現できそうって思うから
遠すぎる成功は憧れで終わるけど、
近い成功は行動になる
まだ何者でもないって、実は一番の強みやねん
・等身大
・リアル
・無理してない
・読者と距離が近い
じゃあ何を書けばええの?って話
noteも似たとこあるけど
・今日気づいたこと
・うまくいかんかったこと
・ちょっと嬉しかったこと
・やってみてどうやったか
それだけでええねん
完成された正解なんかいらん
途中経過でええ
周り見て「すごいなぁ…」って思うのはええけど、そこで止まったらもったいない
自分の発信が誰かにとってのヒントになったり
自分もやってみよかな、のきっかけになる可能性だってある
せやから、初心者のあなたの発信には、ちゃんと価値ある
とよのsubstock
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ここまで読んでくれてほんまありがとう
とよ