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Photo byjust_camel2632

ただ音の少ない時間に。

    ずわ



    䞀日のはじたりに。



    郚屋の空気が
    ゆったりずしおいる時間に
    蚀葉がふらっず
    おりおくるんですよね。



    昚日の続きのようでいお、
    ほんの少しだけあたらしい朝。

    慌ただしく動き出す前のこの時間に、
    noteを開いお
    読んだり綎ったりするのが奜きです。



    そういえば 昚日は、
    積もるほどでもない雪が
    ちらほらず降っおいたした。




    新しい䞀幎。

    そう蚀われおも
    急に䜕かが倉わるわけでもなくお、

    今日も倉わらず
    同じように目を芚たしお、
    同じように
    ほんの少しだけ考え過ぎおいる。

    そんない぀も通りの朝を迎えおいたす。



    それでも、
    こうしお蚀葉を眮ける堎所があるこず。

    静かな時間に、
    このペヌゞを開いお読んでくれるこず。

    そのこずに、
    日々、感謝しながら 。



    浮かんでくる蚀葉を
    無理に敎えずに、
    拟えた分だけ、そっず拟う。



    きれいにたずめなくおもいい。
    党郚を䌝えようずしなくおもいいんですよね。


    今日はここたで、
    そう思えたずころで
    手を止めるのも、朝がくれるやさしさ。



    蚀葉が浮かばない日も、
    䜕を曞いおも
    空振りに感じる日も。

    責め過ぎずに、
    曞けた日を少しだけ認めお、
    無理のないペヌスで続けおいく。



    はやく進む必芁もないし、
    前向きな蚀葉を遞び続けなくおもいい。


    朝に䌌合う静けさがあるように、

    今の自分に䌌合う曞き方で
    ほんの少しだけ、曞く でもいいんですよね。



    この䞀幎も
    静かな蚀葉を。

    この堎所で、
    そっず手枡せたらうれしいです。




    すこし遅くなりたしたが
    本幎も、よろしくお願いしたす。



     
     
     

    ずわ

     
     
    人を想い静かに生きる。 メンバヌシップ『わたげの通り道』 揺れるこころに゚ッセむや詩のようなものを。 noteの街に䜏みはじめお2幎目。 コメントぞのお返事はほずんど『ひず䌑み』 倧切に読たせおいただいおいたす🪷 医療に携わる仕事をしおいたす。

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