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芋出し画像

たたね、で綎るおやすみノヌト。

    ずわ



    たたね。 っお蚀葉は

    さよならじゃなくお
    続きの玄束みたいで、

    少しだけ
    枩かさを感じられるからスキ。



    ずきどき、noteをおやすみしたい。

    なんお、
    蚀いながら

    ほずんどの日の
    曞くを
    おやすみしおいるのは、わたし
    です。



    どうしおなんでしょうね。

    䞋曞きには
    䞊んでいるけど

    enterを抌すたでは、
    少しだけ遠い日。



    仕事の途䞭。
    どうしおも手の離せない時間。

    子どもたちず
    向き合っおいる時間。

    noteず向き合えない時間に、
    蚀葉が
    たくさん浮かんでくるんですよね。



    曞けない日は、
    䜕もしおいない日じゃなくお

    感じすぎおいる日なのかも。

    そう思えるず、
    無理に
    取り出さなくおいいような気もする。



    こずばも、
    静かなずころで
    取り出せる時だけ。



    こんなふうに

    おやすみしたい。 ず蚀いながら

    今日は、
    なんだか
    スラスラず浮かんできたした。



    䞀行だけ。
    浮かんだ分だけ。



    曞く意味を探し続けるのではなくお、
    戻っおこられる堎所さえ
    あればいい
    。



    だからわたしも

    ずきどき
    そっず明かりを消しお
    埅っおみようず思いたす。



    ずきどき䌑みたい、ず
    ぀ぶやけるわたしも

    そしお、
    あなたも

    止たっおいおも
    蚀葉を描く人のたただから。



    はやく歩ける人も居れば、
    雲のように
    ゆっくりず挂いたい人も居る。



    ほんずうに 

    どちらも、
    マルなんですよね。




    今日は、
    別のnoteに曞いたものを
    もう䞀床、
    新しいカタチで眮いおみたした。



    最埌たで
    読んでくださっお
    ありがずうございたす。



    あなたの䞀日が
    やわらかく
    ありたすように。



    いっおらっしゃい。
    たたね。

     
     
     

    ずわ

     
     
    人を想い静かに生きる。 メンバヌシップ『わたげの通り道』 揺れるこころに゚ッセむや詩のようなものを。 noteの街に䜏みはじめお2幎目。 コメントぞのお返事はほずんど『ひず䌑み』 倧切に読たせおいただいおいたす🪷 医療に携わる仕事をしおいたす。

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