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noteの毎日曎新は、すぐに途切れた。

    ずわ



    あっけないほど簡単に、ぜん、ず。



    目芚めたのは、いた。


    脳内カレンダヌに䞊ぶ䞞の列が
    そこだけ途切れたした。



    悔しかったのは、ほんの䞀瞬。


    でも同時に、なんだか可笑しくもあっお

    毎日の限られた時間を䜿いながら
    あれだけ意気蟌んで毎日曎新を続けおみよう、なんお思っおいたのに

    最埌のほんずうの理由は、

    ただ、寝おしたっおただけなんお。



    昚日は、䞞䞀日、朝から倜たで出かけおいお
    途切れないざわめきの䞭。



    萜ち着いお曞く時間はなかなか取れなくお、

    それでも 

    「あずで曞こう」ず

    子どもたちが寝静たったあずに

    noteを開いお読んでコメントしたり
    いただいたコメントぞの返信をしたり。


    そうしお 気づいたら目を閉じおたした。



    人は完璧じゃないず分かっおいおも、

    自分の番がくるず、
    「やっぱりね」ず肩を萜ずす。

    だけど、同時に
    「そんなものかな」なんお 少し笑えお。



    それは、ここたでやっおきお
    途切れたこずよりも、

    続けお曞いおきた密な時間の方が
    はるかに倧きかったから。


    積み重ねた蚀葉は消えない、読んでくれた人ずのやりずりも䜕ひず぀消えない。

    むしろ、ひず぀の空癜があるこずで曞いおきた日々が、より際立぀ようにすら思えたんです。


    毎日曎新が続いおいるうちは「続けるこず」に少し必死になっおいたした。


    でも、途切れおも残ったのは「たた曞きたい」ずいう気持ち。

    そんな自分の玠盎さに、正盎、少しホッずしおいお。

    悔しさも、可笑しさも、朔さも。

    その党郚を抱えながら、今こうしお曞いおいたす。



    良いんですよね。

    途切れた日さえも、 noteの䞀郚 になるから。



    朝たで、もう少しだけ寝たす。

    おやすみなさい。
    読んでいただきありがずうございたす。



    たた次のnoteで。

     
     
     

    ずわ

     
     
    人を想い静かに生きる。 メンバヌシップ『わたげの通り道』 揺れるこころに゚ッセむや詩のようなものを。 noteの街に䜏みはじめお2幎目。 コメントぞのお返事はほずんど『ひず䌑み』 倧切に読たせおいただいおいたす🪷 医療に携わる仕事をしおいたす。

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