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依頼主のハートを貫く文章の書き方(1076文字/2分で読める!)



    あなたのハートを奪います


    みなさま、こんにちは。

    本日は「自分のためだけにがんばることは、はたして自己中心的なのか?」という考察をします。

    『また、あの突出したマイノリティがなんかゆうとるわ』くらいの

    生あたたかい目で眺めていただけたら、キュンキュンです!

    なんとなく流し読みしているうちにハートが奪われますので、ご注意くださいね♡



    人のためにがんばるのが美徳?


    ここ日本において一般的には、人のためにがんばることが美徳とされています。

    人のことを考えて、人のためにがんばれる人が優しい人と位置づけられていますよね。

    しかし、嫌われる勇気を持って、ワタクシ突出マイノリティまなつはその説に異議を唱えたい!



    それ、愚痴の温床ですよ!


    いや、もっと言いますと、人のことを考えて人のためにがんばるのは、今すぐやめるべきです。

    ワタクシは愚痴がキライなのですが、人のためにやると『やってあげたのに』という愚痴の温床になります。

    何人かで寄ってカフェなどで、『あの人は恩知らずで…』などと言い合っている姿…あれほど醜いモノはありません。



    エネルギーの循環を考える


    エネルギーを流していく順番が、不自然なんです!

    まず、自分のためにがんばるんです!!100%ゆるぎなくエネルギーを自分に向ける!!!

    そうすると、エネルギーは自分を満たした後、自然と周りに流れていきます。

    勝手に、周りの人が喜び、満たされていく現象が起こるのです。



    依頼主のハートを貫く文章


    ここのところ非常に楽しくやらせていただいている紹介記事執筆も、ワタクシは依頼主のためには書いていません。

    ド真剣に、自分がおもしろいと感じるモノを目指して、自身にウソをつかないことだけを考えて、書いています。

    そうすると、よどみなくクオリティが最高値に達し、結果的に依頼主のハートを貫き、涙させる文章が生まれるんです。



    小学校で学ぶ道徳を見直す


    カンタンに言うと、マツダミヒロさんが提唱しているシャンパンタワーの法則ですね。

    先に、自分を満たすのが極めて重要。人を先に置くと、よどみができちゃう。

    小学校で教えられる道徳は、見直した方がいいところがいっぱいあります。

    自分のためにひたすらがんばることは、自己中心的なんかじゃありません!むしろ、人のためになることに気づいて!!



    これも、もしかして、有料級?


    本日もワタクシのような変態の戯言にお付き合いいただいて、ありがとうございました。

    みなさま本当にお優しい方ばかりで、トキメキが止まらない今日このごろ…

    でも、今日ダラダラ書いたことも、けっこう有料級じゃない?と不遜にも思っていたりするのですが、どうでしょうか?


     
     
     
    2029年5月までに"突出マイノリティ列伝"というタイトルの書籍を出版し、 世の中におけるマイノリティの生きやすさを向上させていきます。 『人と違っていても、人は自分らしく人生を楽しめる』このメッセージを、noteから発信します!よろしくお願いします!!

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