羽を休めることは大切なこと
人間、あくせく動こうと思えばいくらでも動ける気はする。
だからといって、あくせく動く必要性はまったくない。
周りがあくせく動いてるから、友達があくせく動いてるから、といえど、動く必要性はない。
誰に何を言われど、己の暮らしは己の暮らしだから。
自分とかは特にだけど、休みながらじゃないと逆に何もできない。
何かをすることはすごく大切。
同じぐらい、いやそれ以上に羽を休めることはすごく大切だと思うんだよ。
過労死という言葉が存在する。
俺にとって仕事は必要最低限でいいとはっきり思ってる。
仕事で死んだら無駄死に以外の何物でもない。
仕事はほどほどに、やりたいことはもちろんしたいが、しすぎないでいる。
やりたいことだって、しすぎたら嫌いになる可能性はかなりあるわけで。
のんびり、羽を休めることを大切に生きていきたいね。
羽休めまくって、やりたいことができずともいいじゃないか。
羽休めるのはしあわせだからね。
羽を休めることをモットーにする。
しあわせは近くにあるのかもね。