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【メンバーシップ限定note】わたしが一番ストレスを感じていたもの

    今回は、ちょっと生々しい内容にも触れていくため、メンバーシップ限定noteで語りたいと思います。

    数年前に適応障害になってから、自分にとって何がストレスなのかを書き出したり、意識することが多くなりました。

    例えば、それは一方的な要求ばかりしてくるクライアントだったり、意思決定や仕組みづくりに疑問を感じる経営層だったり、最初に目についたのは、多くが仕事絡みでした。
    もちろん、そこには、なかなか成果を出せない自分というのも含まれます。

    そして、もう一つが土日の夕飯づくり。
    毎日家族の食事を作っている方からお叱りをいただきそうですが、朝の洗濯物は完全に自分ゴトになりましたが、今もやっぱり慣れません。

    ▽イライラがマックスに達した、通称「コメダ事件」▽

    逆に、「どういうときなら、前向きに出来そうか」考えてみました。
    やりたいことが、ペースよく終わっているときとかならいいかも。

    例えば、週1の有料noteやメンバーシップ限定noteは終わり、何なら通常のnoteも出せている。

    いつも腰が重くなりがちのアートレポートも月の目標本数はクリアし、公募用の原稿も目標ペースを上回り終わっている。
    毎日ToDoはもちろん、あつ森で今日進めたいところまでは終わり、晴れやかな状態。

    そうか、他にやりたいことがあるのか=優先順位が低いからか、と思っていました。
    ですが、本当の原因はどうやらそうではなかったようです。

     
     
     
    頑張っているのに、どこかしんどい。 その原因は、力の入れどころのズレかもしれません。 まだ言葉になっていない経験や強みを、対話でほどいて見届ける「リ・キュレーター」。 40歳手前で適応障害→休職・復職。内省・習慣化・アート・文具・AI。 交換note会/灯火杯(年4回)主催。

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