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文フリ大阪14のご報告

9月13日(日)に、インテックス大阪2号館で開催された「文学フリマ大阪14」に出店しました。

新刊として、「境界」をテーマにしたアンソロジー『玩具の棺Vol.9 境界』を、また、「魔法」をテーマにした既刊『玩具の棺Vol.8 Abracadabra』も小部数、頒布しました。
いずれの売れ行きも好調で、なんと午後3時前には持ち込んだ在庫が完売という結果になりました!

ブースでは思いがけずおしゃべりの花が開くこともあり、楽しい時間を過ごさせていただきました。
お越しいただいた皆様、誠にありがとうございました!

今回の結果を踏まえ、現在、新刊の制作部数や趣向など、意欲的に検討を進めております。
今後の文学フリマでは、質量ともにさらに充実した内容をお届けできればと思います。
ぜひ、ご期待ください!


作品の感想やご意見などありましたら、
マシュマロからお送りください。


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