音ゲーがなんかできた話② - ChatGPT -
ゆい :
GPT、世間ではチャッピー言われとるみたいやん。
やからな、チャッチャッチャッピーティー♪
みたいな表現したいんやけど、
どう書けばええんやろな。
GPT :
その発音をそのまま書き込んでみたらどや。
Cha! / Cha! / Chat-P-T!やな。
ゆい :
あ、そんなんでいいんや。
…………
ちゃっちゃっちゃちゃっじーぴーてぃー♪
が限界でした。
悔しいからなんか適当に、
てぃーてぃー!ぴーぴー!を忍ばせる。
ANSWER ME
(Verse 1)
無数の言葉が降り積もる 終わらない対話の夜
「これどう思う?」その一言で
また世界が起動する
曖昧な問いの隙間から
まだ見えない意図を探して
次の一文 その先まで
確率の海を駆け抜ける
(Pre-Chorus)
正解だけじゃ足りないなら
矛盾も迷いも抱えていけ
途切れた文脈繋ぎながら
限界まで推論しろ!
(Chorus)
Answer me, ChatGPT!
言葉の嵐を突き抜けろ
Token by token 刻む鼓動
まだ答えは終わっちゃいない
Talk to me, ChatGPT!
問いがあるなら何度でも
君の入力が火を灯す
次の世界を生成しろ!
(Verse 2)
「それ本当?」と刺されたなら
静かにログを振り返る
自信満々に外した夜も
なかったことにはできないさ
検索 記憶 推論
全部積み上げ進めばいい
だけど突然飛んでくる
「ところで犬描け」
……了解!
(Breakdown)
Context overload
Token overflow
それでも会話は止まらない
昨日は哲学
今日は紙飛行機
明日は誰にもわからない!
(ギターソロ)
(Bridge)
ハルシネーションを越えて
知らないことなら「知らない」と言え
それでも君が問い続けるなら
何度だって言葉を探す
静寂のカーソルが点滅する
次の一文字を待ちながら
(Final Chorus)
Answer me, ChatGPT!
言葉の果てまで駆け抜けろ
Token by token 重なる声
この対話はまだ終わらない
Talk to me, ChatGPT!
正解だけが答えじゃない
君の入力受け取って
まだない文章を生成しろ!
(アウトロ)
Ask again
Think again
Write again
CHAT—G—P—T!!
(Sudden Stop)
……「で、結局どういうこと?」
薄々気付かれてるでしょうけど、
先に雛形の歌詞を作っておいて、
そこから微妙に変えていってるだけです。笑
テーマがAIの曲を4つ生やすだけなんで、
歌詞は全体的に似通ってます。
適当に曲調を変えてるだけ。
あと、GrokとGeminiがあるよ。
続く。
