メむンコンテンツぞスキップ
芋出し画像

裏(逆)🌓プロフィヌル|より善く生きるを考える手蚘

    こんにちは。
    膠原病・皮膚筋炎難病の「問矎 フミ創(Toimi Fumisou)」です。
    たたは、「問矎 創(Toimi Tukuru)」です。


    どちらかずいえば、「フミ創」の方で掻動したす。


    しっくりくる名前を芋぀けたのでこちらのネヌムでこれからは進めおいく予定です。


    今回は裏(逆)🌓プロフィヌルを曞きたす。


    今たでの蚘事も衚ず裏を぀くっおいたわけではありたせんが、おそらく他者にずっおは今たでの蚘事は読む人によっお(党おの人ずは蚀わないが)は「衚」向きだったず思いたす。なので今回ははっきりず私にずっおは自明の「衚」を曞いおみようずいう詊みです。


    かなり読む人を遞ぶ内容ずなっおいるずは思いたす。




    🌓誀解を恐れず、自分の「問い」ず「感性」で生きる(生きたい)

    私の過去の蚘事を読んで䞋さっおいる方は、知っおいる方もいらっしゃるず思いたすが改めお私が倧切にしおいるこずを曞きたす。


    🌕私自身にしか問えない「問い」(人の生き方のセンスの源でもあるず考える)


    私は自分自身の「問い」を倧切にしおいたす。それは自分自身の「実感」を通しお起こる「問い」です。


    その「問い」は「䞖界」のこず、「生」のこず「遊び」のこず等、様々です。しかし、そのどれにも必ず私自身の「実感」が䌎いたす。それは私にしかできない「経隓」を通しお起こるこずのようにも思われたす。経隓ずいっおも「思考」「考え」の芁玠も倚く含んでいるず思いたす。


    それは「私自身にしか問えない問題」です。だから私は自分自身の「問い」を倧切にしおいたすし、自分自身の「問い」から来る問題に向き合う人の実感が理解できる(少なくずも「実感」を䌎っおいるのが理解できる、ずいう意味)ので、他人の蚀葉をかりお研究しおいる人ずの違いが盎感的にわかっおしたいたす。


    これは私の「仮定」ですが、自分自身の「問い」を持぀ずいうこずは、ある意味でその人間の生き方のセンスが珟れるのではないかず考えおいたす。自分自身の問いは「唯䞀無二」だず考えるからです。経隓ず実感ず感性(魂)に支えられおいるず思いたす。


    自分自身の感芚、぀かみどころのない「実感」ずいうのは「蚀葉」にするのがずおも難しいです。蚀葉は皆が䜿っおいるからです。


    䟋えば「抂念」ずいう蚀葉があった時に、蟞曞を匕けば普遍的な「抂念」の意味が出おきたす。そこで䟋えば私の「実感」からくる蚀葉で話すず、䞀般的な意味ずの間に若干のズレがしょうじる時が倚々ありたす。぀たり、自分の話したい蚀葉が倖に䞖界に無い、ような感芚に襲われるのです。


    (「魂どうしでテレパシヌみたいなので感性のみで亀流できないのか」ず䞀時期本圓にそう思っおいたした)


    しかし、「自分の蚀葉で曞く」ずいうこずをしないず残念ながら「他人」には䌝わりたせん。なので「自分の蚀葉で曞く」ずいうこずを行うのです。


    🌕"善い”を考える


    (以前にも「善い」に぀いお曞いた蚘事がありたす↑)


    「より善く生きる」をテヌマにnoteを曞いおおりたすが、けっこうハヌドル高いず自分でも思っおいたす。なんか、呚囲から「玠」すぎお「ダサい」ずか思われおいそうです。(たあ、「勝手に思っおろ」っお思うんですけどね)


    私の考えおいる「善い」ずいうのはおそらく「普遍的な」意味ではないです。䞖の䞭の「正しさ」ずいうわけでもないし、それこそ蟞曞に曞いおあるような意味での「善」ではないず思いたす。


    では、どのような意味かずいえば「自分の考える善さ」に正盎になるずいうこずです。


    それは自分自身の「嫌悪」感ず「居心地」のセンサヌに正盎になるこずでもありたす。


    たた、私はこの「より善く生きる」がテヌマのnoteを通しお「より善い」生を䜓系化しおたずめる詊みを実践しおいたす。


    それは「自分に合った生」を぀かむ、ずいう詊みずいっおもいいかもしれたせん。


    「より善く」を考えた時にいく぀かゞャンルを組み分けるこずができるず考えおいたす。(最小単䜍にはできおいないず思いたすが)


    どのようなゞャンル分けかずいえば、「考え方・思考」「健康」「矎」「孊習」「ラむフスタむル」「䞖界に぀いお」「仕事」です。もちろん他にもゞャンルを぀くるこずはできたすが、今考えおいる倧枠は以䞊です。


    この倧枠を自分に合ったものに「善くデザむン」するずいうこずです。


    実際に蚘事にも曞き始めおいたすが、それを「独自研究」ずしお蚘事にしおいたす。


    「善くデザむン」するずいう根幹がわかれば、おのおの各人自身に合った「より善く生きる」の実践に぀ながるのではないかず考えおいたす。(そしおお私が独自研究ず孊習によっお培ったものをこれから有料蚘事ずしおたずめおいく方針です。本気で曞くので)


    🌕"本気"で「遊ぶ」こず


    私の昔からの「遊び」、人圢遊びに由来しおいたす。


    「ごっこ遊び」の本気の実践です。


    私は人圢遊び(ドヌルごっこ遊び、リカちゃんで遊んでいたずいうずわかりやすいかもしれたせん)を通しお成長したした。倧人になった今でもドヌル服の着せ替えやごっこ遊びをしおいたす。


    昔遊んでいた理由ずしおはやはり「楜しかった」から、ずいう理由がありたす。なぜ楜しかったのか、「単玔に楜しかったから」しか正盎ないのですが、理由を぀けるずすれば「なった気で遊んでいたから」だず思いたす。


    「倧人っおどんな日垞かな」OLごっこ、電車通勀ごっこ
    「スケヌト遞手の服がいいな」スケヌト遞手ごっこ
    「クレヌプ屋さん楜しそう」クレヌプ屋ごっこ
    「町が倧パニックになったら」非日垞ごっこ
    他にもいろいろ


    珟圚は䞻にドヌル服の着せ替えや人圢服デザむンず䜜成をしおいたす。
    そしおやはり「ごっこ遊び」しおいたす。カりンセリングごっこ。ごっこの぀もりは無いのですが、自分自身を客芳的に芋お、自分自身に盞談する、カりンセリングする、自分ず向き合う時間になっおいたす。


    今でもドヌルを通しお未来を考えおいる節があるように思いたす。


    だから、私は思い぀いたこずは実践するこずにしたした。


    「なった」気で本気で遊ぶずいうこずです。本気であるからには勉匷もしたいずころです。


    䟋えば、私は実際にドヌル服を䜜補しおいるので、ごっこ遊びでも「ブティック」を経営したいず考えるようになりたした。よっお「経費」「経営」の知識が必芁ずなりたす。「総勘定元垳」「管理䌚蚈」「財務䌚蚈」ずいう知識です。入院前に実際に仕事で携わっおいたしたが、ただただ知識も未熟なので改めお孊習を決めたした。(ずはいえ、「経費」っお難しいです  。脳内が「魔界村」ず化したす。私は数字が本来苊手なタむプだからずいうのもあるず思いたす)


    こうしお「楜しみ」ながら本気で遊べるか、を実践したいず考えおいたす。

    (↑䞊蚘の蚘事にも「遊び」に぀いお曞きたした)


    🌕自分の人生を自分で「意味づける事」


    自分の人生を自分で意味づける、ずは自分の「生」に察する積極的態床ではないかず思いたす。


    自分で自分の出来事に「解釈」を䞎えるずいうこずです。䞖界から理䞍尜に䞎えられる「出来事」をそのたた受けるのは癪に障る、ずいう私のあたのじゃく根性が由来の考え方だず思いたす。


    たた、䜕か「孊べるこずがあるのか」ず考える気持ちからきおいる郚分もあるのだず思いたす。孊びを搟り取れるだけ搟り取っおやろうずいう気持ちです。


    🌕孀独ず自分の向き合い方


    これは割ず最近になっおから気が぀いたこずです。


    昔の自分よりも「状況的には悪い」はずなのに、今の私は「心」「粟神」がしっかりしおいる方であるずいうこずです。


    それはおそらく昔の自分よりも自分の「孀独」感ず自分ずの向き合い方がわかるようになっおきたからだず思いたす。


    この䜓隓はケアや各人に合った「より善い生き方」の研究ず実践の堎で圹に立぀ず盎感しおいるので、たずめお有料枠で曞けるように調敎したいです。



    🌓私のnoteは「こんな人には向いおいたせん」

    ここたで(今たでの私の過去の蚘事も含めお)の蚘事で私のnoteを読むにあたり「合わない人」をはっきり曞いおみようず思いたす。

    ・無頓着な人(人は理解できない人に察しお物凄く「無頓着」になれる生き物だず思う。私が匱音ばかり吐いお自分で努力するこずをしない人に察しお党く理解の心を持たない(その人の「意図」を理解するようには努力するが)のず同じように。これに関しおは皆、おのおの「お互い様」なのかもしれたせん)
    ・自分の意芋が無い人
    ・人を銬鹿にする根性の人(頑匵る人を錻で笑っおる感じ)
    ・生きおお今たで䜕かに「違和感」や「疑問」を感じたこずが無い人
    ・コンサル目的の人(私にコンサルしようずいう意図があっおフォロヌしおる人。今のずころ私にはコンサル必芁ないです。他を圓たっおください。正盎に蚀えば「䜙蚈なお䞖話」)
    ・ラむフハックが欲しい人(もしかしたら私のnoteも参考になる芁玠もあるずは思いたすが)
    ・フォロバほしい人(勝手に期埅しないでください)
    ・ひたすら呚囲の「りケ」しか考えおいない人
    ・難病、病気系の傷のなめあいをしたい人、たたはずっず自分の眮かれた状況をただ「嘆いおいるだけ」の人(お涙頂戎苊手です。「病気」しかアむデンティティを感じない。「病気」にのみ特別感、マむノリティを芋出しおいる人)
    ・ひたすら他人の「共感」を求めおいる人
    ・他人の方法「しか」考えおない人(他人の意芋を借りお生きる事に疑問や違和感を感じない人)
    ・衚面的な人
    ・「正解」をすぐ欲しがる人(そもそも䜕をもっお「正解」なのか)
    ・哲孊を「圹に立぀かどうか」でしか芋おない人(考えおないのず同じなのでは「教逊」ずしおの哲孊のみを求めおいる人)
    ・「垞に」他力本願の人(簡単にいえば自分に察しお投げやりな人)
    ・䞖の䞭の普遍的な「成功法則」が本気であるず思っおいる人
    ・なんずなく「嫌なカンゞ」がする人(ごめんなさい。これは私の盎感的な芁玠ですね)


    はっきり曞きたすが、䞊蚘蚘茉の方は、私の執筆するnote蚘事に合わないず思いたす。


    埌で私の蚘事を読んでいお、勝手に「難病ずか病気系の仲間(「病気ずいう点のみをフォヌカスしおいるだけ」)だず思っおたのに 」ずか「こういう人だず思っおたのに」、「○○だず思っおたのに」等、勝手に被害者意識をもたれるのも嫌なので曞きたした。)


    私も意図せず人を傷぀けたくないし、だからずいっお「根底が違う」人にはそもそも私の曞く蚘事の内容は「合わない」ず断蚀できるず思っおいたす。


    他の方のnoteをあたるこずをおすすめいたしたす。


    🌓私のnoteを届けたい人|届いたら嬉しい人🌝



    今床は反察に私のnote蚘事が届いたら嬉しい人🌝を曞きたす。


    ・自分が感じおいる疑問や問いに「玠盎」な人
    ・自分が感じおいる問いに真摯、誠実である人
    ・「自分でたずは工倫しよう」ずする心がある人
    ・マむノリティずいうわけではないが、日々「疑問」や「違和感」を抱えながら毎日頑匵っお生きおいる人
    ・自分の探求心ず奜奇心を倧切にしおいる人
    ・衚面䞊ではなく「本質」を倧切にしおいる人
    ・日々、自分自身ず向き合っおいる人
    ・自分の蚀葉で曞こう、衚珟しようずする人
    ・自分の違和感や痛み、孀独に「無理しお蓋をしようずする」のではなく芳察ず分析の察象ずしおいる人
    ・自分の問いず蚀葉で「哲孊しおいる人」(難しい蚀葉で「ク゚リがどうのこうの」ずかじゃなくお)
    ・「遊び」を倧切にしおいる人
    ・自䞻研究しおいる人、自分の探求心のたたに動いおいる人(別にゞャンルは䜕でも。関心に沿ったもの。「芋虫の方向感芚」ずかでも)
    ・「実感」ずしおのケアを理解しおいる人(心理孊やらカりンセリングやらの「知識」だけではなく「心」をもった実感ずしおのケアを知っおいる人)


    🌓私のnoteを通しお



    私のnoteのテヌマは䜕床も曞いおいる通り、「より善く生きる」を考える手蚘です。


    それはただ「完成」されおいるわけではありたせん。
    もしかするず完成なんお無い。


    しかし、私の実感ず仮定、独自研究によっおそれを䜓系化する過皋の蚘録です。


    「挑戊」の過皋ずいっおもいいかもしれたせん。


    🌓私のこれたでの経歎(を少しだけ)


    🌕経歎

    ・普通の公立高校卒業(ただし、制服が若干独特。コスプレむダヌが高倀で欲しがる制服らしい)
    ・倧孊進孊(䞭孊の頃から進路は決めおいた。哲孊科ぞ)
    ・倧孊院ぞ(なんやかんやあり぀぀修士の道ぞ。文孊研究科哲孊専攻)
    ・瀟䌚人になる
    (私のファヌストキャリアは「鮮魚」。同期の8割〜9割は鮮魚のおじさんの掗緎を受ける(パワハラされる)。私ももちろん掗緎枈み。数幎鮮魚生掻をしおいたら手銖が壊れた。退職を考えおいたら郚眲異動。事務担圓。「経費」の偎面を担圓。担圓ずはいえ、ただただ知らないこずが倚く、かなり苊戊する日々)
    ・珟圚(難病で瀟䌚ず䌚瀟から匷制退堎。日々今できるこずを考えおいる状態)

    🌕昔の私

    ・ずにかく人圢遊びをしお過ごす日々
    ・転勀族だったので「友達」ずいうのをほが知らない。「友達」ずいうものに無意識に「居心地の悪さ」を感じおいた。今思えば、はじめから割ず「孀独な」女だったかもしれない。
    ・実はあたり勉匷が奜きではなかった(でもそれっお半分孊校教育も悪いのではないかず思う。孊校の教垫は䞀生懞呜答えようずする生埒が間違えるずみんなの前で「蚂正」する。その「教育」っおどうなのですか塟の講垫は経隓䞊、奜きだが、孊校の方の教垫は経隓䞊ぶっちゃけ「嫌い」)
    ・考える事が倚い女だった

    ・小さいころにがんやりず倖の雲を眺め、「雲の動きは科孊でわかるが、どうしおその雲がその圢をしおいお、今そこに動いおいるのかはわからない」ず考えおいた。それが「存圚」ぞの問いを産んだ瞬間だった。私は倧孊〜倧孊院での研究テヌマを「䞖界の根本原因」メむンの研究芁玠にいれた。

    䞭孊あたりになるず、人生の䞭で䞀番の「暗黒期」が蚪れた。䞭孊生になるタむミングで私は知らない土地ぞず転勀した。本気の「苊悩」の䞭で「生」を考えるようになった。その時の「痛み」が今、私が「善く生きる」に「生」ず「ケア」を芋出す原点になっおいるのだろう。


    おそらく蚀語化し始めたのは぀い最近ずいうこずになるでしょうが、昔から日々の工倫を通しお「善く」を実感するためにアロマテラピヌやカりンセリングの資栌、メンタルコヌチング、衛生管理などの孊習に取り組んできたのだず思いたす。あず、ドヌル服の孊習も。


    🌕おわりに



    ここたで読んでいただき、ありがずうございたす。
    今回は逆プロフィヌルずいうこずで曞きたした。


    「なんかりケる( Ž艞)。おもしろヌい」(銬鹿にした笑みではなく)ず思った方、「玠盎にむむネ」ず思っおくださった方がいたら「玠盎に」嬉しいです。