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MarbleコミュニティのセルフプロデュースWSに参加してみたら、新しい気づきを得た!

    toraco

    📅明日21:00〜開催✨noteチャレンジ特別回✍

    「noteからお仕事につなげるにはどうしたらいい?」

    noteの創作大賞やコンテスト等でノミネートされている、みくまゆたんさん( @mikumayutan )をゲストにお迎え。セルフプロデュースのヒントを学びます!#マーブルコミュニティ 限定イベントです pic.twitter.com/4lxrCAvq3M

    — 【公式】Marble|取材・編集・広報を学べるキャリアスクール (@marble_sns) January 27, 2026

    今回はみくまゆたんさんがゲストのセルフプロデュースWSに参加しました!
    久しぶりのイベント参加なので凄くワクワクしていました!

    参加した理由として、私は現在ライターでもなくただの会社員(営業)なんですが、フリーランスのライターになったときにどのようにしてnoteから仕事に繋げることができるかを知りたかったからです!

    お話を聞いて気づいたこと

    ・個性は出すものではなく、滲み出るもの。
    ⇒最近まで個性をひたすら探して出しまくろうとしていた人間なので、この言葉を聞いたときにハッとした。自然に滲み出るものこそ「個性」なのだと。

    みくまゆたんさんの口内炎を鬼滅の刃で例えたというお話を聞いて、「さすがに私は口内炎に対して鬼滅の刃なんか思いつかないな……」と思った。

    私だったら何で例えるかな?と考えてみる。大好きなゲームでなら例えられそうな気がする。
    口内炎のときだけでいいからスーパーマリオブラザーズに出てくるスターを得て無敵になりたい。その間スター特有のアップテンポなBGMが私から爆音で流れても痛くなければそれでいい。的な?

    ・「応援したい」と思われる人になる
    全然気にしたことがなかった!!
    表では多くの人に自分の記事を読んでもらいたい!と思っていたのに、裏では「いや、私なんか応援されるような身分じゃないんで……」みたいな矛盾した気持ちを持っていた。

    ちなみに私が応援したいと思う人は
    ・好きなことに試行錯誤しながら極めようとしてる人
    ・感情が豊かで人間味がある人
    どちらか1つが当てはまっていれば、私はその人に興味を持てる。

    私も「応援したい」と思われるようになるには、好きなことに熱量を持ちながら文章を書くのがいいのかもしれない。正しい文章を書こうとして燃え盛る炎(熱量)が鎮火してしまうことが多々あるので、熱量重視でこれからnoteを書いていきたい。

    いつも記事を書くときはうーんうーんと頭を悩ませながら書いているのだが、今回はすんなり自分が書きたいことを書けた。それはみくまゆたんさんのお話から学んだことを意識しながら書いたからだと思う。
    すごい!!うれしい!!ありがとうございます!!

    今回お話をしてくださったみくまゆたんさん、イベントを企画してくださったももさん、本当にありがとうございました!!

    熱量を持った、自分にしか書けない記事を書けるように頑張るぞ!!

    この記事が参加している募集

     
     
     

    toraco

     
     
    岩手に潜むゲームが好きな会社員 / マーブルスクール5期生 /月10記事以上書きます。対話をするような記事を書きたい KONAMI音ゲー(ⅡDX/🎸)、しかるねこ、⚾︎F#17伊藤大海投手、読書、哲学が好き

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