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Funk Friend【🎵2】

    ときやゆきべい

    「Funk Friend」楽曲化の経過です。
    ドロドロのブルースロックを作ろうと
    昨晩、SunoAIと格闘しましたが、
    ついにSunoの「明日なき暴走」が起こってしまいました。
    (近藤 房之助さんに歌ってほしいなぁ💙だったのですが)

       私作の Lyricの行間を、理解学習したのか?のよう。
    「何その歌詞、書いてないぞ。 英語を日本語に訳すの?」とか、
    異なるLyricで🎤歌い始めました。
     先日あげた『 Funk Friend【🎵1】』でも、
    「 ブルーな夜も」 を
    「ブルーズな夜も」と歌ってしまっていた。
    その兆候が
    あったのかもしれません。
    で、先日生成した、ブルース感あるものを
    記事にします。

    お時間のある時に、お聴き頂ければ嬉しいです。

    (追記・マニアックです)
    これに苦戦しているときに
    久々に、江川ほーじんsan のベース🎸の
    音を聞きたくなって、CD引っ張り出して聴きました。
    🎵You Gotta Be Careful🎵  by RHINOCEROS
    歌詞はシンプルですが、リフレインもカッケー、
    「メンバーのこんなの演りたい空気感」が伝わってきます。
    ご参考まで。詳しくはweb で。

    Funk Friend(通称:Shout on stage)


    いつも stage で
    shout のあいつ
    はしゃぎ回る
    every day & night

    膝を抱える
    blue
    な夜も
    ギター爪弾く
    my funk friend

    頭の中は
    shout on stage
    いくつに成っても
    shout on stage
    心の底から
    shout on stage
    流れに乗れない
    shout on stage

      間奏

    夢の中から
    覚めないままで
    人に夢売る
    every day & night

    いつまで経っても
    こどもの瞳
    見せてくれるさ
    refill my heart

    走り続ける
    あいつの背中
    誰か支えてやって欲しいけど

    頭の中は
    shout on stage
    いくつに成っても
    shout on stage
    心の底から
    shout on stage
    流れに乗れない
    shout on stage


      間奏

    頭の中は
    shout on stage
    いくつに成っても
    shout on stage
    心の底から
    shout on stage
    流れに乗れない
    shout on stage



    ©ときやゆきべい


     
     
     
    永年書き続ける詩をここに置きます。 誰かの心の遊び場となれば幸いです。 表現の一助として自由に触れて頂ければ嬉しいです。 言葉の行先は、「知・学・伝」【詩】 をご覧ください。 詩集『Another Telemetry』編集済。

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