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【200部突破】【100円】『褒められたい』という気持ちが何かを失う ~褒められて伸びるという理屈に対する反論~ #虎note

    髙見龍@虎

    こんにちは。高見龍( https://twitter.com/tiger_stlv )です。

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    https://twitter.com/tiger_stlv/status/1761624352314020157

    「褒められたい!」という気持ちを持つのは辛い。その気持ちをグッとこらえて、褒められないことが大事なのかもなと思って生きてみる。そうすると、今まで見えてこなった偉大な人々が目に入ってくる。自分と同じかそれ以上に、承認を求めないで黙々とやるべきことをしている人がいるのだと。

    — 虎@髙見龍 (@tiger_stlv) February 25, 2024


    上記ポストに『承認を求めないことは他者への敬意へつながる』と書きました。

    現代では「私は褒められて伸びる子だから」「褒められないと頑張れない」という言葉がありふれています。

    ですが、人に信頼されている人や、非凡な結果を出している人に『褒められたい!』という人は殆どいないように感じます。

    ということは、褒められたい、承認されたいという気持ちがむしろ、自分の人生にとって足枷になっているかもしれない、ということです。

    今日は、私の実際の体験を通じて、そのことについてお伝えしていきます。

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