【詩】銀宵封夢ちびひめ2026年3月21日 07:20月光は玻璃の器に満ちて零れた光が白き頬を濡らす花弁のように閉ざされた瞳はまだ夢の底で微睡んでいる絡み合う蔓薔薇の檻の中時は音もなく凍りつき吐息さえも銀の霧となって少女の胸に降り積もるこの記事が参加している募集#スキしてみて861,190件86万件#スキしてみて#詩#詩のようなもの#文学#夜#詩が好きな人と繋がりたい#詩的散文#詩作#夜のひとりごと#詩を書く人と繋がりたい#詩のような散文#詩が好き#詩人は夜の生き物#詩を読むのが好きな人と繋がりたい#スキしてみて#詩#詩のようなもの#文学#夜#詩が好きな人と繋がりたい#詩的散文#詩作#夜のひとりごと#詩を書く人と繋がりたい#詩のような散文#詩が好き#詩人は夜の生き物#詩を読むのが好きな人と繋がりたい