
死にたさを抱えながら今日も生きた。
Q.死ぬのが怖いか?
A.死ぬことそれ自体は怖くない。ただ、苦しむことは怖い。
コップを洗わないといかん、お風呂入る前に。
なぜならば、さっきココアを飲んでコップが汚れているから。私はお風呂上がりに白湯を飲みたい。
あ〜〜〜〜
"生活"って、めんどくせえ。
寝転がってスマホに向かい、ただ消費的に、受動的に、情報を得ているだけの今も、身体はゆっくりと、しかし確実に「死」に向かっている。
日本の平均寿命は男女ともに80歳を超えているが、発展途上国の平均寿命は?命の重さは本当に同じなのだろうか。絶対的な重さは同じだろうが、相対的な評価ではそうではないように見える。
でも別に、人生は長ければいいってわけでもないのか。
生きることにおおむね疲れた。
現在28歳。
人生がダルすぎる。
一応親より先には死なないようにしているが、もう死ぬ日を決めて生きるのも良いかと思うようになってしまった。
30歳か31歳になったら死のうかな?
事故事件災害病気その他事由でそれより前に死んでいるかもしれないけど
しにたすぎてしぬ
やりたいことをできる限りやろうと思った結果、
いつ死ぬかわからないから人生巻いていこう♪と思った結果、
ある程度のことは叶えることができてしまい、残りの人生が消化試合になってしまった感が否めない。
もう日本で正社員としてフルタイムで労働はしたくないし、それをするくらいなら私は死にたいのである。
やりたいことを全部やりきったのかと問われればそれは否定するが、昔ほどの「絶対にやろう!」という気概が、今の私にはない。
もう労力を自分に向けるフェーズは終わったのだろうか。子育て適齢期に子育てをしていないから、本来育児のためにプログラミングされていた私の「ヒト」としての欲求が満たされていないのだろうか。
私の人生はもう、自分以外の誰かのために生きることでしか満たされないのか?
死にたさを抱えながら今日も生きた。
明日の私もまた、死にたいのだろうか。