snowさんは🦓、TETSUは🐺。なのに最後、なぜか全員シマウマになっていた話
こんにちはTETSUです😂

☝☝の画像は、
狼 × シマウマ × TETSUが合体した、
私の脳内でしか成立していないイラストです😁(笑)
今日は完全に息抜き。
妄想記事です。
そもそものきっかけは、
大好きで尊敬している
snow caféのオーナー、snowさんの記事💕
「動物に例えるなら?」
この投稿を見かけて、
「これは面白い」と思い、
私もノリでやってみることにしました。
さっそくよく使っているAIのChatGPTに、
「私を動物に例えるなら?」と質問。
返ってきた答えは――
狼🐺

……え、狼🤨?
正直、ちょっと意外。
というか、私の中の狼って――🐺
3匹のこぶたを追いかけ回して、
「今から食べますけど、何か?🤤」
みたいな顔をしている、
食いしん坊の悪役のイメージが強い。
確かに私は食いしん坊です🤭
離婚後、カップラーメンは一度も食べていない!!
夕食は「自分へのご褒美」として、料理そのものを楽しむタイプ。
職場にも弁当を作って持っていきます✨


1人暮らしになって料理をめっちゃ楽しむ、介護筋肉士💪✨
40代になっても食欲は衰えません🤭
そんな食いしん坊の私のイメージって、
悪役?
孤独な、仲間はずれタイプ?
一匹狼。
狼少年。
いや、俺ってそんなイメージなの?
(実は被害妄想的な性格の私😅)
だから最初は、
「え、私そっち側?」と、正直思いました。
でも――
理由を読んでいくうちに、
だんだん気持ちが変わってきたんです。
「……あ、これは……
わかるかもしれない。」
そう思わせた理由は、
大きく分けて7つありました。
① 群れを大切にするタイプだから
狼は単独で生きるイメージが強いけれど、
実は「群れ」で生きる動物。
一人で完結するより、
人との関係性や場の空気を大切にして動くタイプ。
誰かを蹴落として前に出ることには、あまり興味がありません😅
② 要領よく立ち回れない、不器用さ
損をしない選択より、
「それでいいのか?」と自分に問いながら動いてしまう。
遠回りだと分かっていても、
納得できないことを飲み込めない。
この不器用さが、狼っぽいらしいです。
これは100%当てはまる😂
③ 前に出るより、背中で示す
声を張って引っ張るより、
普段の姿勢や行動で伝えたいタイプ。
普段は静かでも、
「ここは立たないといけない」と思った瞬間には、ちゃんと前に出る。
この切り替えが狼。
やる時はやりますよ💪
④ 境界線をちゃんと持っている
誰にでも心を開くわけじゃない。
でも、一度信頼した相手や場所は、簡単には手放さない。
距離感を大事にしながら、
守ると決めたものには、とことん誠実。
これも狼の特徴だそうです。
私、実は人見知りです😅
⑤ 孤独や迷いを知っている
狼は、強いだけの動物じゃない。
孤独も、葛藤も知っている。
私自身、迷ったり立ち止まったりしながら
ここまで来た感覚があります。
だからこそ、人のしんどさに気づきやすい。
よーーく知っています😭
⑥ 守る対象がはっきりしている
家族、仕事、仲間、信念。
「何を守りたいか」が、自分の中ではっきりしている。
攻撃のための牙じゃなく、
守るための牙を持っている狼。
仕事では『接遇』の牙は持っています🤭
⑦ 強さと優しさが同居している
厳しく見える場面があっても、
根っこにあるのは「人が壊れないため」。
優しいだけでもなく、
強いだけでもない。
その間を行き来しているところが、狼らしい――とのこと。
……なんて素敵な回答でしょう🥹✨
狼🐺
どうでしょうか。
私は狼っぽいですか?🐺
ちなみに、
「2番目に挙げるとしたら?」と聞いてみたところ――
なんと嬉しいことに、
snowさんと同じ“シマウマ”🦓 でした😁

シマウマと言われた理由(第2候補)
派手に前に出るタイプではないけれど、空気をよく見ている
白黒はっきりしていそうで、実は柔軟
群れのバランスの崩れにすぐ気づく
強さより「距離感」を大切にする
追われる側・弱い側の気持ちがわかる
狼とシマウマ。
正反対のようで、どちらも今の自分を表している気がします。
……とはいえ。
ここでsnowさんからの素朴な疑問。

「狼って、シマウマ食べる?」
snowさんから、
そんなツッコミをいただきました😂(笑)
……たしかに😱
気になって、
私はもう一度ChatGPTに聞いてみました。
すると――
ご安心ください。
現実では生息地が重ならないため、
シマウマが狼に食べられる心配はありません。
よかった😂(笑)
理屈では安全。
現実でも安全。
そんな悪い奴じゃないじゃん😁
……ただ、
関係性的には
ちょっとだけドキッとしますよね😅
snowさんからコメントをいただいた瞬間、
私の頭に浮かんだのは――🐺
「3匹のこぶた」の
シマウマ版。
狼が、
シマウマ姿の子どもたちを見つけて、
一瞬だけ――
「……お?」
と、立ち止まる。
あの感じ。

完全に、こんな世界でした😂(笑)
それくらい、
私の中の「狼」は
3匹のこぶたの狼で止まっていた、という話。
41歳にして、
ようやく気づきました。
狼って、
食いしん坊の悪役だけじゃない。
守るために立ち、
考えるために静かで、
群れを大切にする存在。
――なるほど。
それなら、少し安心です。
というか、
ちょっと好きになれそうです💕
いや…大好きです🐺💘

そして…
最後に、snow caféのメンバー4人で記念撮影。

全員、シマウマの着ぐるみ🦓

その写真は、
いま snow café に飾ってあります😊✨
ちなみにsnow caféには、
このポスターも現在掲示中です✨☟☟

snow caféの専属管理栄養士であり、看板娘のゆとぎさんが、
kindleで本を出版されました。
今後、ペーパーバック(紙の本)で出版予定!!
読んだあと、
心がじんわり温かくなって、
人にも、自分にも、少し優しくなれる。
そんな素敵な一冊です。
とてもおすすめです📖✨
……あれ?
狼は?🐺
います‼️
ちゃんと、います。
ただし――
写真を撮る側に回っているだけ。
もちろん、
シマウマの着ぐるみは着ています🤣

誰よりも早く着て、
誰よりもノリノリで着て、
そのままカメラを持って後ろに下がる。
みんなが一番よく写る位置を探して、
場の空気を整えて、
背中で示すのが狼。
シマウマ柄の背中で😂(笑)
今日もカメラの後ろで、
静かにこう思っています。
「うん、いい画だな✨」
……と同時に、
(本当は一緒に並びたかった😓)
(❤️ハートのポーズ作りたかった🥺)
(同じ列に立ちたかった🥲)
そんな気持ちも、
シマウマ柄の中に、しっかり詰め込んで🦓
クールなふりして、
実はかなりのさみしがり屋🐺😂
だから、シマウマの着ぐるみは着たかった💕
私は、
シマウマ兼オオカミ。

両方備えた、欲張り装備😁
これからも、
シマウマで笑って、
狼で考えて、
前に進んでいきます。
私の妄想全開の記事に
お付き合いいただき、
本当にありがとうございました✨✨
