
mecと塩基飽和度について|小学6年生が解説✨|本日学んだ内容

こちら、本日学んだ内容のまとめです!
土壌位検定3級の学んでいる内容ですね。
というか、頑張って書いたんですよ。
知っているでしょう。(初めましての人は知らないね)
僕が全然(かは知らんけど)漢字が書けないこと。
まあいいや。
mecと塩基飽和度について。
①式量とは重さのようなもの
②原子価とは、手の数のようなもの。
③ここでいう、手の数とは 『手の数=1(なら)=1グループが1人のグループ。』ここを押さえてください!
④式量÷原子価=Xmg|Xmg=1mec
⑤例文:もし土壌100g当たりカリウムが39mg含まれているのなら、39mg÷1mec(カリウムの場合39)=X。X=土壌中に含まれるmecの数。
⑥塩基飽和度= 交換性塩基飽和度
--------------------------- ×100=X%
CEC
⑦CEC=陽イオン交換容量
⑧陽イオン交換容量とは陽イオンを保持できる量(100g当たりの土)
⑨ここでいうX%とは、CECに対して、交換性塩基飽和度が何%含まれるかである。
といった感じですかね。
めちゃ難しかったっす。
もし間違えてるところあったら、こっそりコメント欄で教えてください!
ではまた。