
"I get cold easily."VS "I get a cold easily."のニュアンスの違いは?
🟦I get cold easily.
例
「わたしは寒がりです。」
「わたしは冷え性です。」
⛄🎅🎁✨冬の
"Small talk"はいつも同じ。
ある日、
"I'm sensitive to the cold."
"I get cold easily."
"I get cold very easily."
とか?
オンラインの先生と
『冷え性とカイロ』の話ばかりしていた。
突然、先生
「"a"がつく時とつかない時の使いわけは?」
まさかの逆質問。
"What a day ‼️"(なんて日だ)
「ヒェー」🌀😱
🟦I get cold easily. VS I get a cold easily.
例
"I get cold easily."
『私は寒がりです。』
"I get a cold easily."
『私は風邪を引きやすいです。』
アメリカ人は
シンプルな英語を話す。
でも"a "がつくかつかないか?
"the" がつくかつかないか?
にはこだわりがある。
🟦インフルエンザの予防接種
"I got a flu shot. (yesterday )"
と言わなければいけないのに…
"I got flu shot.(yesterday)"
とたまに"a"を忘れる。
アメリカは銃社会"shot"には注意が
必要な時もある。
(先生がジェスチャーつきで面白がる)
"What a day ‼️"
「ヒェー」
変な声でた。
🟦aとan
"I have a pen."
"I have an apple. 🍎 🎶"
このヘンテコな歌が動画でバズったことがある。(「PPAP」by ピコ太郎)
定冠詞と不定冠詞のルールを
理屈で覚えるより…
ずっと
👍 Good
私も外大出身の英語の先生に
"an apple 🍎 "
はくっつけていうから
"🍍pineapple"
のように言えば良いと
ひたすら言わされた。
中学生の時に
ピコ太郎さんの歌があったらなー🤣
🟦まとめ
過去記事でも
『I have a pain in my+痛む部位』
の言い方を紹介しているんだけど…
*痛みに関する記事(別記事)
『「○○痛」ache =ズキズキ系?
をご参照下さい。』🙇♂️😉👍🎶
"a"で痛む部位
「このあたり」
って指さしてるニュアンスにも
なるから"a"は大切。
中1の時の英語の先生は
"a"=ア
を強調しすぎて…
ディス イズ ア ぺン
"ア"がやたら上がる言い方だった。
This is a pen.
より…
志村ケンさんの英語コントのほうが
日本人にはあってるかもね?
"Have a good day. 😃"

【あわせて読みたい】
・"Get" は「手に入れる」だけじゃない(笑)