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アナログとデジタルの調和を考えたい〜感謝の日記を記録する〜

    毎日の日記は幸福度を高める!!

    先日のWWDC23よりアップルは日記アプリJournalを発表しました。そこでの印象的な言葉はこれ。

    「毎日の日記で感謝を記録することは幸福度を高める」

    個人的にJournalは一番試してみたいアプリです。
    ただ、日記は紙に書くほうが良いと思われる方も多いと思います。そこで今回は、日記を書く上でデジタルとアナログの理想的な組み合わせを考えるためのスタートを切るために書いています。
    ※あくまでスタートなので、まだ、良いか悪いか判断しかねます。これからいろいろ試して良いものは発信してこうと思います。

    デジタルの日記アプリはこれを使ってます

    デジタルの日記アプリは最近はこれを使っています。
    Appleの純正カレンダーと同期させて(Google カレンダーとも同期)カレンダーにもともと入れた予定に対して、寝る前に以下のことをペンシルプランナーに書いています。
    ①出来たこと
    ②そのときの感情
    ③感謝の気持ち

    まだ、使って間もないですが、日々の無駄遣いも記録していて、良い感じです。

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    赤が無駄遣いで右上のメモが1日の振り返りノートです。

    アナログの日記はこれを使っています

    平野さんのnoteをチェックしているのですが、PLOTTERというシステム手帳がシンプルでかっこよかったので、買いました。
    この手帳に今日のやることと感情、習慣を書いてました。
    ただ、今は勉強のメモ用になっています。。。

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    こんな感じ。左が1日の振り返りノートで右側が習慣管理です。習慣をクリアできたら色を塗ってます。

    アナログとデジタルの調和にむけて

    今は、デジタルに偏っている僕の振り返り日記ですが、パレオな男のブログを見ると、Appleのカレンダーを中心にして、細かな部分(25分ずつ細かな時間設定)はトラベラーズノートに書いておられるようです。

    というわけで、当面の間は1日の振り返りの日記は、ペンシルプランナーにして、ずっと持ち運ぶPLOTTERは、その時その時のタスクの記録用にしようと思い、以下のPLOTTER用のウィークリー手帳を買いました。

    今回はここまでです。
    試してみて、良かった点、悪かった点はまた報告します!

     
     
    現役私立中学校講師|教育×AIコミュニティ運営|AIで習慣の改善・学びのプロセスを可視化する方法を発信中|Cursor/Antigravity 愛用|AIもくもく会・勉強会開催|フリースクールyabucogi代表理事|依頼は以下のお問い合わせへ

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