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【大学受験】1番を目指さない赤点息子が国公立大学医学部に合格できた理由 ~ トップを目指さない頑張り方

    子どもの様子を見ていていつも思うのは、なぜ1番を目指さないのだろう?

    水泳でもらった賞状はいつも「準優勝」「3位」
    「1位」とか「優勝」という文字は全く無い。

    中学校でも勉強は、「どちらかというと出来る子」に入るのだろうか?
    入らないのだろうか?

    決して「トップ層」ではない。どちらかと言うと「2軍」だ。


    中学入試の面接の時に言われた言葉がとても印象に残っている。


    そして、その言われた言葉は子どものその後にもつながっている。

    多分…
    当時は、小学生だった子どものプライドを刺激したのだと思う。

    このnoteでは、先取り学習もしていない保育園育ちで、地方の無名の自称進学校でトップ層ではない2軍の「赤点」すら取る息子が国公立大学医学部に合格出来た理由を綴ります。
    なぜ、赤点息子が国公立大学医学部に進学できたのだろうか…


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