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【最新自己紹介】精神科入院・ASD体験談をコンパクトにお届けします⭐︎

    【日々更新(改良、メンテナンス)します】
    更新日 2025/03/27

    精神科。
    心療内科。
    こころのクリニック。

    いろんな名前で最近ではあちこちでみかけるようになった「こころのお医者さん」。

    でも、はじめて訪れるのには、勇気が、とっても要りますよねー。

    そして、通いはじめたは良いものの、「果たしてこの先生でいいの?」と不安になりますよねー。

    「治った」と明確に数値でわからない「こころの病気」がゆえに、余計に不安になって体調はすぐれないままで…

    はは、↑これ、私自身がそうなんです⭐︎

    運の巡り合わせもありますけれど、(つまり、私の場合、初診のクリニックの院長先生急逝に伴い強制転院、とか。)

    ある程度、自分で調べてみたり、自分でその先生を信じてみたり、、、

    不調なのにそんな努力を求められたりしていました。

    結果、5度目の転院先の精神科病院を「私に合ってる!信用できる!」と思え、
    お世話になりはじめて3年半経ちます。

    どんなところが「私に合ってる!信頼できる!」なのか、また書くので楽しみしていてくださいね⭐︎

    このnoteは、今の精神科病院に7度目の入院中に開設したものです。

    (えっ! 精神科に入院!? それも7回!?)

    noteを始めたきっかけを書いた、初期の記事がこちら↓

    びっくりしますよね。 3年半の間に「8回」も入院だなんて。

    初診のクリニック閉院からの軽い「たらい回し」、
    中学時代、ASDと知らずに苦労した暗黒期、
    働いてみたものの、体調不良→退職。

    これらに共通すること、

    私なんかいない方がいい
    みんなに迷惑しかかけていない
    邪魔ですみません

    そんな気持ちです。

    これ、発達障害の立派な「二次障害」ってやつです。

    発達障害ASD → 二次障害 → 精神科入院

    この図式です。詳しくはこちら。

    定期的にしんどくなってしまう状態はまだあるものの、【そんな気持ち】から脱却しつつあります。

    大きな理由のひとつが、入院中の看護師(長)さんとのなにげない会話・アドバイスです。

    看護師リーダー(師長さん)Iさんは、私の命の恩人です。(まだ記事にはなっていません、恥ずかしくて笑)

    ほんと、看護師さん(男性女性問わず)、経歴が三者三様、私にはない経験/キャラ/知識をお持ちで、すごく新発見があるのです。

    例えばこちら↓ 【アメリカ ニューディール政策】は知っていても、その大統領の妻、なんて知っています?

    また別の看護師さん。個人的には「孔子」は知っていたんですが、「老子」、それも名言の原文、それもネット検索では出てこない一文、さらりと言えます?

    すごく勉強になったし、何より前向きな気持ちになれました。

    こうして、しんどくて入院するけど、ただただ入院して過ごすわけでなくて、一皮向けて成長して退院、それを×8しているので、日々成長しています⭐︎

    成長ってどういうこと?

    生きている目的が明確になりつつある
    やるべきことを認識できるようになった
    やりたいことを実行できるようになった

    このような変化です。

    2025年。新年を迎えて、やりたいこと(やるべきことを含む)を100個書き出しました。
    私にも、できました⭐︎

    そうです、人は変わろうと思えばその日から少しずつ成長できるのです。

    もちろん、一筋縄ではいきません。

    あがいて、立ち止まって、泣いて。

    そんな状況込みの、私の精神科体験談を、noteで発信していきます。

    精神科、それも入院ってなんだか抵抗あるなー

    そんな感触を私が消してみせましょう⭐︎⭐︎

    マジメにクスッと笑えたり、なにそれ!と衝撃的な話だったり、いろんなネタ持っていますので、楽しんでください⭐︎


    それから、発達障害ASDについても忘れてはなりません。

    私は幼少期はASDだと知らずに過ごしてきました。
    だから、「大人のASD」だとか「隠れASD」に該当するのだと思います。
    自閉症、という言葉で説明するなら、私は「高機能自閉症」です。
    ??、↑なにも“優れている”を意味するのではありません。アスペルガーのように高いIQでもなく、かと言って「特別支援」が必要なIQでもない、その中間を説明するために使っています。

    詳しくはこちらの記事にまとめましたのでご覧ください↓


    また、ASDの具体的なエピソード、こちら↓が参考になると思います。


    発達障害ASDには、押さえておくべきポイントがある、と思っています。

    ①  発達障害は生まれ持った特性であるため、生涯つきあっていく方法やうまく活かす方法を見つけていくことが求められる。
    ②  幼少期にではなく、成人してから判明した立場なら、幼少期のあんなことこんなこと、実は発達障害の側面だったのかも?と振り返るのも役立つと思われる。

    私は、このnoteで、↑このような試行錯誤の過程や振り返りを共有したい、とも思っています。

    例えば、最近、街のなかでパニックになって救急車を呼ぶことがありました↓。
    発達障害ASD、街中でパニックが加速。その体験記。

    このように、誤解のないよう、体験談を書いていきます。


    そして、
    noteの機能が向上(カイゼン)したのもあり、今までの記事一覧表(サイトマップ)をつくる必要性は格段に下がりました。

    それでも、2024/05/02〜2024/07/31まで、記事を1つにまとめていましたので、どうぞご自由にご覧ください↓
    たななこんぶのサイトマップ はこちら↓

    (精神科や発達障害のことばかりに目を向けていると気が狂いそうになるので、
    息抜きに好きな旅行のことを書くこともあります。)

    まとめると、

    精神科ってどんなところ?
    精神科入院ってどんなせかい?
    発達障害、それも遅くに判明した経緯は?
    ASDの今のお悩みは?

    などなどなど…

    を積極的に書いていきます⭐︎

    それから最後に。私のnoteのスタイルについて。
    noterさんは、文章得意ですらすら書ける読める方が多いと思います。
    私は話すのがすごく苦手で、その分書く方が落ち着くという特性を持っています。
    じゃあ読むのはどうなの?と聞かれれば、1万字レベルは疲れて難しい…が本音です。
    なので⭐︎
    私は多くて5,000字、普段は2,000字程度で気軽に読める分量でお届けします。


    「文字数が少なくても、内容が濃い」

    そんなnoteを目指します⭐︎

    ぜひ、プロフィールページで「新着」順にしたり、「人気」順にしたり、たくさん見ていただけると嬉しいです⭐︎

    これからもどうぞよろしくお願いします⭐︎

    たななこんぶ

     
     
     
    ◎若者女子◎高機能ASD(広汎性発達障害)◎【精神科?入院?】精神疾患は恥ずかしくない◎《精神科病棟は社会の縮図》を発信◎社会・他人の目が気になって仕方がない人必見◎現在5軒目の病院、うつで8度の精神科閉鎖病棟入院の経験談は必読!◎読んでシビレましょう⭐︎

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