
自己肯定感を高める再生ソング2026年上半期ベスト11
本日は記事にアクセスしていただき
誠にありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
本日は
創作大賞
に
応募すべく
私の中で
上半期よかった
ベスト11
(サッカーW杯にちなんで11位まで)
を
紹介いたします。
1位
「産声」
アルバムリード曲で
死を意識しつつ
前向きに
今日を生きる大事さを歌う。
歌詞も
メロディーの転調も
ミスチルらしさ全開です。
他
「Again」
「家族」
も是非。
2位
日向坂46
「円周率」
日向坂46
ゴールデンルーキーたちが
全員でチームとして
円く、一体感あり
素敵すぎる歌です。
センター
佐藤優羽
さん
が努力につぐ努力で
ここまでなったのは
頼もしい。
大田美月
さん
がこの曲で
色々な表情で素敵ですが
全員優勝
です。
他
「クリフハンガー」
「Empty」
「涙目の太陽」(特におすすめ)
が素敵です。
3位
B'z
「完全無欠」
君はますます君になる
というフレーズ中心に
稲葉浩志
さん
TAK MATSUMOTO
さん
のうまい一体感に感動すら覚えました。
他に
「Heaven Knows」
などがお勧めです。
4位
FUNKEY MONKEY BABYS × いきものがかり
「奇跡じゃない」
お互いの歌詞やタイトルを散りばめて
素敵なコラボが実現。
これは凄いです。
5位
櫻坂46
「光源」
陰と陽を訴えていて
浅井恋乃未
さん
中心に
新参者が
ゴールデンルーキーに
なって曲。
他に
「The growing up train」
「We got your back」
がお勧め。
6位
LiSA
「HOMEだよ」
両親への愛、無償の愛を歌った
アニソンで活躍する
彼女の別の一面を見た
素晴らしい曲。
7位
米津玄師
「烏」
過去、現在、未来へと
繋いだゴールを目指した
なんとも素敵な曲。
聴き足りないだけで
もっと上に示してもいい曲かもしれないです。
8位
ゆず
「幾重」
東北の震災を今「悲嘆」から救う曲。
ゆずらしい素敵なメロディー、ハーモニー
は絶賛。
9位
Uru
「今日という一日を」
今日を大切にし、目標とかではなく
生きるための癒しの曲
10位
稲葉浩志
「タッチ」
おねがい
から
始まり、
岩崎宏美
さん
とは全く違う
稲葉浩志
さん
らしさが見える
侍ジャパン
を支えた曲。
11位
乃木坂46
「My Respect」
孤独でも頑張る
リーダー視点で素敵な曲。
あえて孤独を選んで頑張る
素敵な曲。
他
「桜橋を教えてくれた」
「市営ダンスホール」
本日も記事を最後までご覧いただき誠に
ありがとうございました。
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