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Photo byshigekumasaku

【雑記】noteの街を楽しもう!!株式市場での動きと今後の展望を紐解く

    takewoodyです。
    「#企業のnote」にて受賞!!お祝い頂けました。ありがとうございます。

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    本日は、
    ”【雑記】noteの街を楽しもう!!株式市場での動きと今後の展望を紐解く”
    ということをテーマに書いていきます。(約1,800文字)
    前回、こんな記事を書きました。その続きです。

    ■【雑記】noteの街を楽しもう!!株式市場での動きと今後の展望を紐解く

    ◆12/21に、ひな姫さんが、再度、詳しく書かれています。

    ◆noteが上場して、株価は下落

     その状況も詳しく、ひな姫さんが書かれています。

    ◆noteロゴのリニュアールは、株式上場のためでもあった

     note株式会社の、こちらの記事も参考になります。

    ◆note株式会社CEOの会見記事

     noteの株式上場において今後を見据える
     未来の展望が伺える興味深い記事であった。
     ざっくり言うと、こんな感じ。⇓ 

    ・noteは街をイメージしている。
    ・その街を活気良くしていく
    ・活気良い街には人が集まる
    ・人が集まれば、商売も生まれる。
    ・有料記事や有料マガジンが活性化する。
    ・noteのユーザー数を伸ばす
    ・noteには登録しているが記事を書いてない人も多い現状
    ・赤字上場は、人権費がひっ迫。それだけ優れた人材を集めた。
    ・その人材でnoteを更に発展させ、黒字化を目指す
    ・いずれは海外進出しnoteの世界を海外にも向ける

    これを読んで、みなさんはどう思うでしょうか?
    私は、株主として、ワクワクしております。

    ◆noteの街をイメージしてみよう!!

     noteの街をイメージして、私の想像で書いてみます。

     私たち、noteクリエイターは既にnoteの街の中にいる住民です。
     みなさんのnoteのページは、いわゆるお住まいの住所です。
     記事を書くのは、私は、こんなことしてますよ!!
     こういうことに興味がありますよ!!ということでしょう。
     中には、お店を出して商売しているnoterは、
     有料記事や有料マガジンを販売しているというイメージです。

     記事を読みに行くのは、
     クリエイターさんの家に遊びや学びに訪れる感覚
     有料記事の購入は気に入った商品を買う
     有料マガジンの購入は、マガジンが定期的に更新されれば
     お得意様でしょうか。
     コメントは挨拶やコミュニケーションですね。
     以上、私takewoodyの想像で書いてみました。

    ◆ビジネス、会社は変化し続ける

    今の時代は、様々なビジネスが生まれては消え
    又は、統合や合併、変化を強いられる
    移り変わりが激しい時代です。

    日本には数多くの会社がありますが、
    何十年も会社が存続するのは、当たり前のことではなく
    消えてなくなる会社も多く知らない所で、倒産や破綻もあるのです。

    イメージしやすい例で言うと
    近所にあったお店がなくなった。
    店舗の名前がいつのまにか変わっていた
    など、意外にも日常であると思います。

    日々、変化が街中にあふれているでしょう。
    身近の何かがなくなったりした時に
    どうしてだろう? と疑問を持って考えたり
    調べたりすると面白いかもしれません。
    会社は成長、進化しないと生き残れないのです。

    ◆まとめ

     noteの住民である以上、noteの成長を期待し応援していきます。
    今後noteがどのように発展していくのか楽しみです。
    そんなnoteの街で、記事を書いて発信することは
    小さなことかもしれませんが、それが積み重なって
    大きなものとなるでしょう。
    アイデアがいつ思いつくかなんてわかりませんが
    クリエイター1人1人に可能性を秘めているともいえます。

    noteの売上が上がっているのは、
    有料コンテンツ、いわゆる有料記事やプレミアム会員、
    昨年始まったサブスク型の、サークルや、月額課金などが
    売上の多くを占めているのでしょう。

    今後もますますnoteでは、クリエイターの
    有料コンテンツの拡大が伸びていくと思います。
    You tubeでも、メンバー制度や、You tube Liveでの投げ銭が一般化して、
    お金を出した人、有料会員が、楽しめるファン化が拡大してます。
    noteも、そのようなファン化が拡大していくのではないでしょうか。

    それだけ現代は、遊びも、学びも、SNSのつながりでさえ
    お金を出して楽しみ繋がる。それが個々のビジネスや
    副業になっているともいえます。

    今日は、こんな記事となりました。
    noteを愛する皆様の参考になれば幸いです。
    最後までお読み頂きありがとうございました。
    ではまた。

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