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【思考】「承認欲求」に縛られない「SNS」との付き合い方

    おはようございます。 
    『note連続投稿196日目』のtakewoodyです。
    昨日2/25(金)の記事が『PV』『スキ』とも多くいただき、
    ありがとうございます。


    本日は、先日読んだ下記の本の一文より
    『承認欲求とSNS』の項目を深堀りして書いていきます。
    『note』で発信している方には、参考になる記事となっております。
    メタバースの要約はしておりません。(約1,580文字)

    この記事は、2022年3月1日から「有料マガジン」のご購入者のみに公開されることになりました。記事にご興味がございましたら、「有料マガジン」をご購入下されば幸いです。

    ◆『承認欲求』に縛られない『SNS』との付き合い方

    【承認欲求とSNS】
    誰にも評価されずに生きていけるほど強い人は少ない。
    誰かに褒めて欲しいが、そのために自分の活動をアピールすれば、
    褒められるより叩かれる機会のほうが多いのが現状である。
    SNSは友達と繋がるサービスではない。
    合わない人を切り捨てるサービスである。

    メタバースとは何か(本文より抜粋)

    ここから先、私takewoodyの考え、感じることを書いていきます。
    現代は、SNSが多数存在する。
    Meta(facebook)、Instagram、Twitter など様々あるが
    この『note』もSNSの1つと捉えられている。
    SNSは人と繋がり、個人の意見を発信できる媒体だ。
    それぞれSNSにはカラーや、そこに集まる人の特徴がある。

    それぞれ、大きな違いはあるにせよ、1つだけ同じものがある。
    それは『承認欲求』だ。そう、SNSでは『承認欲求』が付きまとう。

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    note歴6年、毎日投稿1800日継続中!オススメ(現高評価)2000回達成!メンバーシップ、有料マガジン運営中(takewoodyマガジン、note戦略、読書戦略、人生戦略、旅行、小説・エッセイ)本要約、自己啓発、海外・国内旅、語学、文化、登山など発信中、皆様の人生のスパイスに

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