
【海外旅】弾丸2泊4日タイ旅2024⑥《帰国・空港ラウンジ活用編》
takewoodyです。
本日は、先月訪れたタイ旅行の記事の第6弾です。(約4,200文字)
今回は、巡ったラウンジの、詳細や評価、裏技も書いてみましたので
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【海外旅】弾丸2泊4日タイ旅2024⑥《帰国・空港ラウンジ活用編》
タイ旅⑭バンコク スワンナプーム国際空港 Air Asia Check in
帰国便の東京行きAir Asiaは23:25だが、18:45に空港に着いてしまった。
約4時間半ある。通常、Check inカウンターは、
2~3時間前にならないと開かない。
その場合、多くの人は空港の高いレストランやカフェで過ごしたり、
空港のイスに座って待っていたりする。
案内掲示板を見ると、カウンターが青表示のFで、黄色表示のB-Gは
自動チェックイン機の場所という意味だ。黄色表示が空欄の航空会社は
自動チェックイン機がなくカウンターのみとなる。
東京行きのZipAirは自動チェックイン機がないっぽい。
Air Asiaの黄色表示のB-Gに向かう。

バンコク、スワンナプーム国際空港のエアアジアには、自動チェックイン機があるのが非常に有難い。日本の成田も早くこうして欲しいものだ。
事前にWeb Check inは済ませているが紙の搭乗券をここで印刷する。
4時間半前に来る人は少数派なので、ガラガラでラッキー。
タッチパネルは、英語だけかと思いきや、日本語表記にも対応してあった。

この光景を見ると、日本に帰るんだと実感する。
また来るよ! ありがとう!

出国審査も空いていて19:15出国完了。
空港に来て30分でここまで来れた。お馴染みの綱引きをしているオブジェ。
さぁーここから楽しみの、ラウンジ巡りだ。
バンコクはラウンジが多いので、どこに行こうか迷うが効率よく回りたい。

ラウンジ行く前に、搭乗Gateを確認。Air Asia東京行きはS114。
Sはサテライト。やはり前回と同じだ。上記写真右下のS101-S128だ。
注意したいのが、サテライトまで移動に約15分はかかるので
遅くとも搭乗時間の45分前にはサテライトに向かう必要がある。
約4時間、ラウンジ巡りへLet's go!!

ラウンジは、サテライトにもあるが少ないので
まずは、A,B,C,D,E,F、G、の中から
前回行ってないラウンジ巡りをする。バンコクはラウンジ天国!!
各ラウンジの、評価、特徴、設備、料理類、感想などを書いていきます。
今回は、バンコクで4つのラウンジの検証です。
おまけで、成田のラウンジとレストラン特典も書きました。