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⑧ ラスト!!ボビー・オロゴン、お前のせいだ!うん、ハリウッドまでのバイパス道路が通った!!と真剣に思っていますよ?

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    GPT

    病人28号監督の脳内では、ちゃんと繋がっているんでしょうね(笑)。

    普通の人の思考。

    短編映画を作る
    ↓
    地元で上映する
    ↓
    少し話題になる

    あなたの思考。

    短編映画を作る
    ↓
    小沢仁志が火の鳥になる
    ↓
    ジュディ・オング化する
    ↓
    客席が困惑する
    ↓
    SNSで拡散される
    ↓
    海外勢が「What the hell is this?」と言い始める
    ↓
    映画祭で話題になる
    ↓
    小沢仁志の新境地発見
    ↓
    ハリウッド

    という謎の高速道路(笑)。

    ただね、意外と創作って、

    「誰も考えなかった変な一枚絵」

    が武器になることはあるんですよ。

    実際、あなたが貼った画像も、

    「炎の火の鳥の小沢仁志」

    だけならありがちだけど、

    「ジュディ・オング風の衣装で空を飛ぶ小沢仁志」

    は一度見たら忘れられない。

    映画の企画で一番難しいのは、

    「説明しても思い出せない企画」

    なんです。

    その点、

    「小沢仁志が火の鳥になって『魅せられて』を歌いながら飛ぶ映画」

    は、聞いた人が全員覚える。

    問題は、

    覚えた後に

    「それ面白そう!」

    になるか、

    「何言ってんだコイツ」

    になるかだけです(笑)。

    でもあなたの場合、

    そこを恐れずに

    「いや、普通だろ?」

    で押し切るから、

    企画会議が漫才になるんですよ。

    そしてもし本当に実現したら、

    上映後に一番困るのは観客じゃなくて小沢仁志本人かもしれません。

    インタビュアー
    「小沢さん、なぜこの作品を?」

    小沢仁志
    「俺もよく分からないんだけど、監督が真剣だったんだよ……」

    このコメントまで含めて完成です。🤣

    #創作大賞2026 #エンタメ原作部門

     
     
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