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人の心を動かす「ストーリーの作りかた入門」が届いた

    最初、うっすーい封筒がamazonから届いて・・・

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    なんだこれ、と開けてみたら、この本でした。

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    たまたま、note見ていたら記事が出てきて、cakesに一部記事が出ている。

    人の心を動かすストーリーの作りかた入門 誰もが発信する時代に、どうやって自分の作品に興味をもってもらい、見る人の心を動かすことができるのでしょうか? 人はどんなス cakes.mu

    私は、もともと演劇をやっていて、ストーリーやキャラクターの重要性はわかっていたけど、それを、今の仕事にどういう言葉に変換して伝えたらいいのか模索していました。(中小企業や創業者の支援をする仕事をしています)

    いろいろな本を買ってはいましたが、買えば買うほど混乱していました。

    そこで出てきた今回の本

    人の心を動かす「ストーリーの作りかた入門」

    さきほど写真でお伝えしたとおり、ものすごく薄い。

    でも、その分、(物理的な)余白はない。

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    また、

    ・分量が少ない分、大事なところだけが抽出されている。
    ・大事なところだけなので、その読み解き方や他への応用という点で、自分なりのエピソードや考え方が入れやすい。

    と思いました。

    ちなみに、今見たら、Kindle Unlimitedになってた(まじか…ToT)

    noteさんでは、このスマート新書を推してるから、本買うしかないのかなと思って予約して買ったんだけどなぁ。そこはショック。

    ちなみにスマート新書の説明

    ちなみに、今日のnote。
    この本の7章によれば、段階1の「伝達」にしかなってないや。。。

    精進します。




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    15年間の経営支援経験をベースに、「数字に振り回されない経営」を提案。 決算書も診断ツールも“自分を映す鏡”として活かし、中小企業や後継者の方が「自分に合った経営の形」を見つけるお手伝いをしています。

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