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【ファーストペンギンさんへ】【🔥note投稿者必見】|☘️『わたしの【note】図書館』をつくってみた|ローカル版もあるよ♬|〜こんなことができたらいいな〜

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【ファーストペンギン マガジン No.XXXXX】
 表題 : ☘️『わたしの【note】図書館』をつくってみた
 内容 : 【🔥note投稿者必見】noteをより使いやすくするための仕組み
 使用 : 開発パッケージ(一式)
 用途 : 自分専用の【note】図書館(書庫)を作り運用する


プロローグ

こんにちは、タオです。
私の記事に訪れていただいて、ありがとうございます。
私は、個人事業で、グラフィックデザイナー、デザインスクール講師、教育研修機関SEをやっております。

また、自分で運営している「タオ・ドリーム・スタジオ」を使って、学びのコミュニティー「タオ・デザイン・ラボ」を提供しています。

経営者としての視点、デザイナーとしての視点、教育関係者としての視点、三姉妹の父としての視点、今年55歳になる一人の男性としての視点で記事を書いております。

私が提供するのは、思考と経験とプロセスと実践知です。
自分の中で生まれた問いに対して、感じたこと、考えたこと、行動したこと、失敗したこと、実践したこと、気づいたことなどがメインとなっております。

記事に訪れるあなたの、手本ではなく、見本になれば幸いです。
見本とは、色見本みたいなものだと考えてください。

私の記事をひとまとめにしたサイトを創りました!
『わたしの【note】図書館』TAO DESIGN LABO
画像をクリックすると、ページが開きます。

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さて、ここからが本題です──

『わたしの【note】図書館』をつくってみた


クリエイターTOP > ファーストペンギン > 番外編


『わたしの【note】図書館』をつくってみた

〜こんなことができたらいいな〜


  • 過去記事を探せる

  • 記事の順番を並べ替えられる

  • 簡単に昇順、降順が入れ替えられる

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あなたの【note】には、今、何本の記事がありますか?

10本でしょうか──
30本でしょうか──
それとも、100本を超えているでしょうか──

記事が増えること自体は、うれしいことです。

けれど、書けば書くほど、起きる問題があります。

以前に書いた記事が、読者から見つけにくくなることです。
これ、皆さん気づいていても、改善ができていないところではありませんか?

数日前に公開した記事は、プロフィールやタイムラインから見つけてもらえます。

一方で、3か月前の記事、半年前の記事、時間をかけて書いた解説記事、今でも役に立つ過去の有料記事は、公開日が古くなるにつれて読者から遠ざかっていきます。

記事の価値がなくなったわけではありませんが……。

ただ、読者がそこへたどり着くための「棚」が足りないのです。


記事が増えるほど、読者は過去記事を探しにくくなる


【note】は、書いて公開する場所として、とても使いやすいサービスです。

ボク自身、9つ以上のマガジンを並行して運営しています。
書く体験そのものに、不満は、ほとんどありません。
むしろ、記事を書くUIは優れている、と感じています。

ただ、自分の記事を読者の立場から眺め直したとき、どうしても困ることがありました。

あの記事を、もう一度読みたい……
でも、どこにあるのか分からない……
探すのが、たいへん……

公開した記事は、日々増えていきます。

玄関先に、本が到着順で積み重なっていく「積読(つんどく)」のようなものです。

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一番上にある新しい本は手に取られる。
けれど、その下にある本は、内容が良くても見つけてもらいにくい。

そこで、ボクは考えました!

記事を増やすだけではなく、選び直せる場所が必要だ

ないなら、自分でつくってみよう!


【note】の外に、自分の記事だけを収蔵する図書館をつくってみた


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【note】クリエイターページ

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『わたしの【note】図書館』

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ボクがつくったのは、自分の【note】記事を一覧で見られる、
独立した記事ライブラリ『わたしの【note】図書館』です。

ブラウザで開くと、これまでに公開した記事が棚のように並んでいます。

ただ、記事へのリンクを並べただけではありません──

読者が過去記事を探し、選び、
あとで読むために取り置けるようにしました。


購入前に、実際の画面を触ってみてください


説明を読むより、実物を触るほうが早いと思います。

▶ デモ版を開く

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デモ版(運用中のわたしのサイト)では、次の操作を確認できます。

  • 記事一覧の表示

  • キーワード検索

  • マガジンの切り替え

  • 無料記事/ 有料記事の切り替え

  • 並び替え(投稿日順/スキ数順/コメント数順/タイトル順/マガジン掲載順)

  • 記事のクリップ(お気に入り登録)

  • スマートフォンでの表示

  • 記事カードから【note】へのリンク移動

購入前に、パソコンとスマートフォンの両方で操作してみてください。

【2026/07/18 追記】

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ローカル版も同包します!

さらに、サーバー版だけでなく、ローカル版も開発しました!

ローカル版は、ファイル2つだけ!

ブラウザで動かす、htmlファイルとマニュアルのpdfファイルだけ!!

まずは、サーバー版を見ていただいて、機能縮小版ではありますが、サーバーも入らず、簡単に、インターネットがつながったPCやスマホがあればOK!!(スマートフォン【iPhone、Androidなど】にも対応済)

このサイトを見て、試していただいて
「自分の記事をここに並べてみたい!」と思えた方は、
続きを読んでみてください🌱


この『わたしの【note】図書館』で出来ること

1.過去記事を、ひとつの棚で見渡せる


『わたしの【note】図書館』の見え方

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公開日の新しい記事だけでなく、以前に書いた記事も同じ棚に並びます。

読者は一覧を眺めながら、

「この人は、こんなテーマの記事も書いていたのか」
「このシリーズを最初から読みたい」
「今の自分には、こっちの記事が必要だ」

と、過去記事を自分の興味・関心から選び直せます。

記事を新しく書き直すのではありません。

すでに、存在する記事への入口を、別の場所につくる仕組みです。


2.読者が、自分の読みたい順に並べ替えられる


【並べ替え前 降順(新しい順)】

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【並べ替え後 昇順(古い順)】

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『わたしの【note】図書館』では、記事を
投稿日順/スキ数順/コメント数順/タイトル順/マガジン掲載順など
で並べ替えられます。

運営者が決めた順番を押しつけるのではなく、
読者が自分の目的に合わせて、棚を見られます。

たとえば、

  • 新しい記事から読みたい

  • 最初の記事から順番に追いたい

  • 特定のテーマをまとめて見たい

  • タイトルを見比べながら選びたい

  • キーワードに関係する記事だけ読みたい

といった読み方ができます。


3.気になる記事をクリップして、あとで見返せる


【クリップ前】

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【クリップ後】

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その場で、すぐに読めない記事は、クリップして取り置けます。

クリップした記事だけを表示できるため、読者は自分用の「読みたい本棚」をつくれます。


【クリップした記事だけ表示】

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【クリップした記事の一括解除】

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【注意】
一括解除は取り消せません。
必要な記事は1件ずつクリップし直してください。


4.どの記事リンクが選ばれたかを確認できる


『わたしの【note】図書館』側にGoogle Analytics 4を設定すると、どの記事へのリンクがクリックされたかを確認できます。

確認できるのは、たとえば、次の情報です。

  • クリックされた記事URL(記事のURLのみ)

  • 外部リンクのクリック数

  • 『わたしの【note】図書館』を訪れた人数

  • 使用された端末など


Google Analytics 使用例

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これにより、

「以前の記事の中で、今も関心を持たれているものはどれか」
「どのテーマの記事が選ばれているか」
「どの記事をリライトや続編の候補にするか」

【note】のダッシュボード以外で考える材料ができます。

なお、ここで計測するのは、『わたしの【note】図書館』上の記事リンクがクリックされた回数です。

クリック後に記事が最後まで読まれたか、有料記事が購入されたかまでを、この『わたしの【note】図書館』だけで直接確認するものではありません。

また、売上を保証する機能でもありません。

あくまで、これまで感覚でしか分からなかった「どの過去記事が選ばれたか」を新たな動線から観測するための機能です。

Google Analyticsも必要に応じて設定できますが、主要な計測には『わたしの【note】図書館』側の外部リンククリックを使用します。

【注意】
【note】記事ごとの詳細なアクセス数などは、【note】側のGoogle Analyticsでしか計測できないため、簡易的な内容のみ確認できます。


5.自分の世界観に合わせて見た目を変更できる


バナー画像と背景色を変更できます。

自分の【note】で使っている色、プロフィール画像、マガジンのデザインに合わせれば、外部サイトへ移動したときの違和感を抑えられます。

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変更できる項目:
記事タイトルや記事URLなど
(詳細はマニュアル)

本格的なデザイン変更ではなく、用意された項目を書き換えて自分仕様に整える方式です。


設置は「アップロード」と「1ファイルの編集」が中心です


ウェブツールと聞くと、

「プログラムを書かなければいけないのでは」
「黒い画面で難しいコマンドを使うのでは」
「設定をひとつ間違えたら壊れるのでは」

と思うかもしれません。

このパッケージでは、日常的な運用で編集するファイルを1つにまとめています。

編集するのは、1つだけです。

記事を追加するときは、ファイル内の見本を複製し、次の項目を書き換えます。

記事タイトルや記事URLなど
(詳細はマニュアル)

プログラムそのものを書き換えるのではありません。

決められた書式に沿って、記事情報を表示するための作業です。


手動更新と自動更新の違い


ここは、誤解がないように先に説明します。

手動更新

新しい記事を設定した後、所定の更新方法(マニュアルに記載済)を実行して『わたしの【note】図書館』へ反映します。

普段の記事追加が月に数本程度なら、この方法だけでも充分運用できます。


cronによる定期自動処理

cronという仕組みは、サーバー上の処理を指定した時刻に実行する仕組みです。

この『わたしの【note】図書館』パッケージでは、指定した時間に更新処理を自動実行できます。

重要なのは、次の点です。

あなたが運用するサーバー上で、cronを設定すれば、【note】更新記事を自動取得できます。

最初は、手動更新で動かし、必要になってからcronへ進めるのが良いかと思います。(設定方法はマニュアルに記載済みです。)


この商品に含まれるもの


購入後、次のファイルをダウンロードできます。

  • 『わたしの【note】図書館』パッケージ本体
    (サーバー版:初期設定済みサンプルデータ)
    (ローカル版:ブラウザ読み込み型機能縮小版データ)

  • 設置マニュアル(以下の内容をパッケージ本体に含む)
    初期設定マニュアル
    記事追加マニュアル
    バナー画像・背景色の変更手順(サーバー版のみ)
    手動更新の手順
    cron設定手順(サーバー版のみ)
    Google Analytics 4の設定手順(サーバー版のみ)
    外部リンククリックの確認手順(サーバー版のみ)
    よくあるエラーと対処方法
    ライセンス・利用条件
    更新履歴



購入後に「何から始めればよいか」が分からなくならないよう、作業する順番をマニュアルにまとめています。


購入前にご確認ください


この『わたしの【note】図書館』は、【note】内に直接機能を追加するものではありません。

ご自身のサーバー上に設置し、【note】記事への入口として使う独立したウェブサイトです。

必要なもの

  • レンタルサーバー等【サーバー版のみ】(パッケージ本体を置く場所)

  • インターネットにつながったローカルPC【ローカル版のみ】

  • サーバーのファイルマネージャー、またはFTPソフト【サーバー版のみ】

  • テキストファイルを編集できるアプリ(VS codeなど)【サーバー版のみ】

  • ご自身の【note】記事URL

対応環境 【サーバー版】

  • PHP:必要。バージョン指定はありません。PHP 8.3で動作検証済み

  • SSL:推奨ですが、必須ではありません

  • cron:なくても手動運用可能

  • 動作確認済みサーバー:エックスサーバー(スタンダードプラン)

  • 対応ブラウザ:Google Chrome、Safari、Edge

  • スマートフォン:iPhone iOS 26.2.1で検証済(Android未検証)

  • 推奨記事数:特になし

  • 264記事まで動作検証済み

「一般的なサーバーなら動くはず」ではなく、実際に動作確認した環境だけを掲載します。

また、この商品は、ダウンロード販売のため、返金不可となります。
ご了承くださいませ。


この商品が向いている人

  • 【note】の記事が増え、過去記事への入口をつくりたい人

  • 長く読まれる解説記事や有料記事を多数持っている人

  • 複数のマガジンを横断して見せたい人

  • 自分の記事をテーマ別、順番別に見つけてもらいたい人

  • 読者があとで読む記事を取り置けるようにしたい人

  • 過去記事へのクリックを数字で確認したい人

  • 自分のメディアを長期的に育てたい人


この商品が向いていない人

  • 公開記事がまだ少なく、一覧化する必要を感じていない人

  • サーバーを契約したくない人

  • ファイルのアップロードや編集を一切行いたくない人

  • 【note】内だけで、すべてを完結させたい人

  • 端末間同期したい人

  • 設置後の売上増加を保証してほしい人

  • 個別仕様のウェブサイト制作やデザイン改修を求めている人

これは、設置も運用もすべて代行されるサービスではありません。

自分の記事を、自分のサーバーに、自分の棚として置くためのパッケージです。


サポートについて


購入に含まれるサポート:

  • 対象期間:購入日から7日間

  • 受付方法:【note】メッセージ機能

  • 対象:不具合対応のみ

  • 返信目安:3営業日以内


購入に含まれないもの:

  • サーバー契約の代行

  • FTPアカウントなどの個人情報を預かる作業

  • 商品本体の個別カスタマイズ

  • 操作説明など不具合以外の問い合わせ

  • 購入者独自の機能追加

  • サーバー会社固有の障害対応

  • 【note】やGoogle Analyticsなど外部サービスの仕様変更対応

  • CSS、JavaScript、PHPなどの個別レッスン

  • そのほか、サポートの範囲外のこと

対応範囲を超える作業は、別途ご相談(有償)または対象外となります。


ライセンスについて


購入者ご本人が運営する【note】アカウントの記事を『わたしの【note】図書館』として使用できます。


(【note】1アカウントにつき1パッケージライセンスとなります)

禁止事項:
・同一人物が運営する複数【note】アカウントへの複製使用は一切不可
・1パッケージライセンスを複数人で共用すること
・
購入者以外との共有、共用
・ダウンロードパッケージの内容の公開
・商品の一部または全部を別商品として販売・転売・再配布・譲渡すること
・クライアント案件への転用
・そのほか、一切の他人に迷惑をかける悪事への利用



特別価格販売中🎁 2026/07/28変更

販売予定金額を回収し終えたので、あとは、今後のニーズを測るために、特別価格で、新しく始めたマガジンに加えます。

🌈【先着1名1点100円から】スタートマガジン

【先着1名1点100円から】スタートの記事を集めたマガジンです!

提供するのは、
仕組み、システム、プログラム、プロンプトなど多種多様です♬

内容は、アイデア次第で、どんどん増やしていきます!

2人目以降は、1000円(無制限)へと、価格を段階的に変更します!

私のファンであり、読者である特別な貴方1名に贈るプレゼント🎁です♬

【即断即決の直観力】が求められます!

まさに直観力を武器にする私に相応しいマガジンです♬ (笑)

すべての有料記事を、1名1点だけ100円にします!!
(それ以外は、1000円以上)

理由は、価値や価格を決めるのが嫌になったからです💦
(なんと、単純な理由!? 笑)

価格は、読者の需要が決めてくれる、「それでいいんじゃない!」、という自分なりの結論に至ったわけです、ハイ!

なので、
100円の価値でも、100円
1000円の価値でも、100円
10000円の価値
でも、100円
100000円の価値
でも、100円
から1名1点限りの商品です!

これで、私は明日から、有料記事の価格を考える必要がなくなりました❣️
(イエィ!❤️)

購入済みの方は、この記事へ追加するバージョンアップ版を追加料金なしでご利用できます。

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『わたしの【note】図書館』 (Ver 1.7)
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期間終了後は、通常価格 9,980円へ変更します。


これは、購入を焦らせるための演出ではありません。

最初の購入者から、マニュアルの分かりにくい箇所や設置環境ごとの問題を集め、今後の改善につなげるための特別価格です。

購入前に、次の3点を確認してください。

  1. デモ画面を実際に操作した

  2. 自分のサーバーが、対応環境に含まれている

  3. 「向いていない人」に該当していない

3つとも問題がなければ、この『わたしの【note】図書館』をご利用いただけます。


過去記事は、価値を失ったのではない


ボク自身、複数のマガジンを運営する中で、記事が増えるほど、以前の記事を案内しにくくなることを感じていました。

書いた記事は、公開した瞬間だけ読まれるためのものではありません。

数か月後、数年後に、その情報を必要とする人が現れることがあります。

けれど、その人が記事の存在を知らなければ、読むことはできません。

必要だったのは、新しい記事をさらに増やすことだけではありませんでした。

すでに書いた記事を、もう一度選べる場所へ戻すことでした。

あなたの過去記事は、なくなったわけではありません。

奥に置かれ、入口から見えにくくなっているだけです。

記事を一冊ずつ、棚へ整理しましょう!

あなた自身の『わたしの【note】図書館』を、ここからスタートしてください。

☘️ さあ、あなたも始めてみましょう!


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このラインより上のエリアが無料で表示されます。

【ここからは購入者向けです】

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