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有料note販売を成功させるためにX投稿を掛け合わせるには?コツをまとめた

  • 割引あり

\ 有料noteを売りたい! /
…そうだ!そうだ!

\ 有料note販売で副業収入〇〇〇万円 /
憧れるわ~

なんとか有料noteが売れるようにならないか。
そう思っている人は少なくないはず。

…もしかしたら全員?

どうやったら売れるのかな…

この回答を得るべく、自由研究してみました。
夏休みですからね!

ちなみに私はnote関連で7桁の売上を上げておりますが、有料noteに関しては数万円の実績。

ですから、これは私のコミュニティ「note運用チャレンジ部」のメンバーさんのための自由研究として書きました。

参考にしていただけると嬉しいです。

note市場拡大中

今さらながら、noteの現状分析。

noteの登録者数は1000万人突破。市場規模が拡大し続けてています。みんながnoteに参入してきている。

これは、コンテンツ販売を行う上で利用できる「パイ(市場)」が大きくなっていることを意味します。

2022年の年間流通額は171億円に達し、購入経験者も438万人に及びます。

つまり、noteで記事を買うことが当たり前になりつつある!
いや、もう当たり前になっている!!

また、近年はGoogleとの資本提携により、noteの記事がSEOで上位表示されやすいだけではありません。noteプラットフォーム自体もクリーンなイメージがあり、法人による導入事例も増えています。

高額なコンテンツ販売に対して怪しいというイメージを持つ人もいる中で、noteのクリーンな印象は同じ有料コンテンツだとしても印象が違います。

一度買った人は、次の購入のハードルが大きく下がり、気軽にポチポチするようになります。

noteもそうなんですが、Web漫画の課金!
無料で楽しんでいましたが、一度購入し始めたら止まりませんね💦
万単位で課金しております…。(何の話?)

つまり、noteも同じです。
一度課金したが最後!
次の有料note購入のハードルが大きく下がります。
有料noteに課金することに抵抗がない人が増えているってことですよ。

商品の質×集客が必要

noteでの収益化するためには、2つの軸が必要です。

それが

商品の質
×
集客

質の高いコンテンツを作るのは当然ですが、それだけでは不十分です。売れるnoteとなるためには、多くの人に記事の存在を知ってもらい、その価値を伝えなければいけません。

では、どうしたらいいか。

そこで強力なツールとなるのがX(旧Twitter)です。あと最近注目なのはThreadsですよね。どちらも文字SNSなので、noteと相性がばっちりです。

ただ、Xを苦手としている人も多いので、今回はポストのコツを自由研究としてまとめておきますね。

有料note販売の手順

最初にすべきは「有料記事を書く」こと。

有料noteに何を書くべきかは、別の記事で自由研究するとして、記事を書いたあとの販売手順とコツをまとめます。

ここで注意。

記事が完成したとしても、いきなり「有料note書きました」とポストするのはNGです。

下準備が必要なのです。
その下準備を丁寧に説明していきますね。

ただし、ここから先は、メンバーシップ「note運用チャレンジ部」の方のための有料記事となります。スタートプランは、初月無料ですからお試し入会も可能です。

ちなみに「note運用チャレンジ部」には3つプランがあり、どのプランでも有料記事は読めるようになっています。

毎月開催されるセミナー動画も有料記事に埋め込んでいるので、ぜひご利用ください。入会者は、Discordにご招待して交流やセミナー参加ができますよ✨


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