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ハードワークを適度に取り入れた方が、自分的には生活にハリが出るなと感じた

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    こんにちは、旅人先生Xです。

    今日は、「ハードワークとの向き合い方」について、書いていきたいと思います。

    ぜひ、目を通していってみてください。

    目次は、以下の通りです。


    ハードワークを意図的に取り入れてみる


    自分で頑張る時期や日を決めて、ハードワークをする。

    最近は、これを自分の日常に取り入れるようにしています。

    のんびり働いた方が日々の疲れも少ないですし、持続しやすいのは間違いありません。

    ですが、なんでしょうか。

    たまに、「いっちょハードワークするか!」とドラゴンボールの孫悟空的なノリで、やりたいくなる時があります。

    好んでやっているというのとは微妙に違うのですが、一気に先取り?というか頑張りたいなと思うタイミングがくるイメージです。




    あなたはそういう時、ありませんか?

    無性に、先のことをバーッと手をつけたり終わらせておいたりしたいと感じること。

    GW明けが私にとってその時期でした。

    確かに疲れは溜まるのですが、普段とは違った達成感や満足感が得られるので、個人的には結構楽しいなと思っております。笑




    定期的にハードワークすることで得られるメリット


    今日の帰り道、「たまのハードワークのメリットって何だろう?」と考えてみました。

    私がパッと思いついたのは、

    • やることの先取りができる。

    • 先取りができると効率が上がる。

    • やることの総時間数を減らせる。

    • ハードワークを通して、集中力が増す。

    • 他の人の頑張りのありがたさを肌身で感じられる。

    • 一気に色々なことを終わらせる達成感や満足感が得られる。

    といったことです。

    ハードワークならではでないものも含まれていると思いますが、これらのことは、自分のモチベーションを上げてくれる要素になる気がします。




    私は、追い込まれてハードワークすることになると「やらされ感」が出てきてしまうタイプなので、なるべく自分から先にハードワークをして、貯金をしながら進めていけるようにしたいと考えています。

    いつかハードワークしなくても、うまく回せるようになりたいなと思います。

    それが当面の目標ですね。




    ただ、何かをよりよくしようとか、工夫をしようとかいうことがある時は意図的なハードワークを取り入れて頑張ってみるのも悪くないと感じています。

    やらされ感のあるハードワークではなく、+αの前向きなハードワークですね。

    自分の目標とかやりたいことに関しては、積極的にこの前向きなハードワークをしてみても良いのではないでしょうか。

    「ハードワーク=全て悪い」ではないような気がします。

    何でもかんでも「さらりと効率的に」ではなく、自分の信念に基づき、それに合わせた時間の使い方をできるようにしていきたいところです。




    今回は以上になります。

    お読みいただきありがとうございました。

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