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タクシー不要!カッパドキア4大都市をミニバスで攻略する『全ルート・時刻表』完全ガイド

    カッパドキアで必ずぶち当たる問題、移動問題
    タクシーを使ってもいいけどローカル移動手段が好きでして、せっかくなので地元民に混ざってミニバス(ドルムシュ)を使ってみましょうということで

    🚌ギョレメ→アヴァノス

    📍乗り場

    ATMが並んでいる一番右にある。今は椅子もある。

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    ギョレメ→アヴァノス 乗り場

    ⌚時刻表

    チャウシン経由アヴァノス行き。毎時15分発で1時間に1本ですね

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    ギョレメ→アヴァノス 時刻表

    💴運賃

    ギョレメ-アヴァノスは60₺。現金のみ。

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    アヴァノスーギョレメは60₺

    アヴァノスーネヴシェヒル 70₺
    アヴァノスーウチヒサール 65₺
    アヴァノスーギョレメ 60₺
    アヴァノスーチャウシン 50₺
    チャウシンーネヴシェヒル 65₺

    距離制なので逆方向も同じ運賃です。降りるときに運転手に払う仕組み
    このバスは少し遅れてきました

    🚌アヴァノス→ウルギュップ

    📍乗り場

    ⌚時刻表

    アヴァノス発ウルギュップ行きバス。だいたい毎時30分発、1時間に1本。最後の方かきたされてるから20:30ぐらいまであるかな?乗車時間は15分ぐらいです

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    アヴァノス(Avanos)⇄ウルギュップ(Ürgüp)間のミニバス(ドルムシュ)の時刻表

    AVANOS → ÜRGÜP(左列)
    アヴァノス発の出発時刻。
    ÜRGÜP → AVANOS(右列)
    ウルギュップ発の出発時刻。

    💴運賃

    アヴァノスーユルギュップは 50₺

    🚌アヴァノス→ギョレメ

    📍乗り場

    ⌚時刻表

    googleの口コミに時刻表の写真がある。平日と週末で時刻が変わる。
    アヴァノスを出て、Çavuşin(チャウシン)→ Göreme(ギョレメ)→ Uçhisar(ウチヒサル) 方面。
    赤字の便はこの3つの町を通るルートと書かれているが、黒字はギョレメ止まりかな?

    💴運賃

    アヴァノスーギョレメは 60₺

    🚌ウルギュップ→ギョレメ

    📍乗り場

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    ウルギュップ→ギョレメ バス乗り場

    ⌚時刻表

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    ウルギュップ→ギョレメ 時刻表

    “ÜRGÜP(ウルギュップ)からGöreme – Avanos – Çavuşin – Paşabağ – Zelve方面へ向かう路線バスの時刻表(左側がÜRGÜP発)
    ちなみにPERONは乗り場という意味です。ぺろ~ん

    💴運賃

    ウルギュップーギョレメは 50₺

    🚌ギョレメ→ウチヒサール

    📍乗り場

    たくさんバス会社が並んでいて、その向かいにバスが並んでるのでそのうちのどれかがウルギュップ行き。その辺のトルコおじが話しかけて行先を聞いてくれるので行先を言えば該当のバスを教えてくれる。優しい

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    このあたりのバス

    ちなみにバス停からウチヒサール城までは15分ぐらい歩きます。

    ⌚時刻表

    こちらも上記位置のgoogleMAPの口コミに張ってある。
    ギョレメからウチヒサールはだいたい毎時00分と30分発で夕方ごろまでは30分に一度出る感じ。

    💴運賃

    ギョレメーウチヒサールは 50₺

    🚌ウチヒサール→ギョレメ

    📍乗り場

    張り紙とかなにもない。え?来る?ギョレメ帰れます??って感じだけど人は結構待っている

    ⌚時刻表

    ない。
    けど、30分に一回ぐらい来るはず
    何故ならギョレメで見たウチヒサール→ギョレメの時刻表が30分毎ぐらいになっていたので。実際来たよ

    💴運賃

    ギョレメーウチヒサールは 50₺

     
     
     
    あやしいものではありません|40歳からちゃんと旅行を始めた社の畜。有給を拾いかき集めては21か国。移動はローカル鉄道派、体力はないが食い意地が張っている。腰が悪いので長距離フライトに怯えている。嫌いな言葉は「手数料」「燃サ」

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