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【ゆで太郎】あの伝説の写真の「中身」が判明!知れば知るほど面白い秘密。

    こんにちは!
    いなばの白うさぎ🐇です。

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    ゆで太郎 もつ次郎 上小塙店
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    店内の様子

    群馬県で全国的チェーン店「ゆで太郎」により
    「そば&ラーメン」を
    がっつり食べてきました。

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    色々な薬味が入ったそば
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    醤油ラーメン

    立ち食いそば界のレジェンド、このボリューム感が午後の活力になります!!

    さて、お腹を満たしながらいつも気になっていたのが、店内に飾られている「創業者がせいろ、丼ぶりを山のように担いでいるモノクロ写真」

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    私「これ、本当???一人で運んでるの?」
    夫「相当な重量のはず……1人なら無理では?」

    そんな、不思議な写真があるのですが、、、

    検証結果。

    とある、某テレビ番組で何年か前に
    あの写真の真相が明かされていました。

    高く高く積み上げられたせいろ、丼ぶりのタワー。
    創業者が弛まない筋力で持ち運んでいると思いきや、
    真実が某テレビ番組で語られいました。

    担当者の驚きの(そして納得の)一言は。

    「(中身は)空です」

    そう!実はあの写真、看板やメニュー用に撮影された「演出用の一枚」。

    重たい蕎麦は一束も入っておらず、実は軽々と空の容器を重ねていただけという、なんとも「やんわり」としたオチだったのです。

    私は
    「中身が空だった」と聞いても、なんだか騙されたような気が……全くしません(笑)。

    むしろ、あの爽やかなドヤ顔で空のせいろを担いでいる会長のチャーミングさに、ますますファンになってしまいました!!

    江戸切りの伝統を大切にしながらも、宣伝のためにはちょっとした遊び心を加える!

    私は正直それでも、良いじゃないかと思いました。

    そんな「粋なサービス精神」こそが、ゆで太郎が愛される理由なのかもしれませんね!!

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