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【振り返り】不登校児の作品展示販売🌱ミニマルシェ

    自身が《不登校児の親》となり、今まで見てきたものとは違う世界にやってきた。
    孤独であり、未知であり、正解のない世界。

    その世界は、自分が動き出すことで、大きく変化を遂げた。

    なんて温かい世界だろう。

    40歳を越えて、ココまで分かりあえて、ずっと一緒に居たんじゃないの?って錯覚するくらいに、心が通じ合える仲間ができた。

    その仲間の保護者さんと、何気ない会話から生まれた『子どもの作品販売、やってみようか!?』が、形になった。

    今回はその振り返りの回です。


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    やってみて思ったこと。
    ・不登校な子ども同士が自然につながったこと。
    ・親たちの満足度が高かったこと。
    ・学校が苦手で入れない子どもと、先生との交流の場になる可能性があること。



    先生たちも、不登校な子どもの事を気にかけてくれていることが、よく分かりました。
    休日に、遠いところまでやってきて、クラスに一人だけの不登校の子に会いに来てくれる。

    日頃、いろんなことを諦めかけている親たちは、そのことに感動する。

    子どもと先生の、校外での交流の場になる可能性を感じて勉強になりました。
    ぜひ、広報の仕方を見直して、次回に活かして行きたいな。


    多くの居場所でも、子どもの作品展示を行っていると思うのだが。
    ぜひ、見た人の感想を子どもに還元する方法を実践してみて欲しい。

    メッセージボードを見たときの、子どもたちの一瞬見せた嬉しそうな顔を、見せてあげたかった。

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    (写真に撮れないほど、一瞬だったの〜〜〜〜笑)


    (上のスライドは《NotebookLM》というAIアプリに作ってもらいました。)



    どんな状況でも楽しむ覚悟がある人が、運を掴む

    ゲッターズ飯田


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    元医療従事者|不登校児の母。 noteでは不登校家庭の現状、不登校の子供の健康と生活をテーマに発信しています。 ※有料記事は個人運営。 ココタネプラス(非営利)とは別会計で、会費・寄付と収益は混同していません。

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