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Photo bymaxima_s

[家族の運勢]言葉には力がある

    言葉を大事にする先輩と、一緒に仕事をするようになり、
    ポジティブな言葉、前向きな言葉を選んで声を掛け合って、切磋琢磨、励まし合ってやってきた。

    きれい事と言われれば、そうでしょう。
    でも本当に、「言葉には力がある」
    子どもにも、これだけは覚えておきなさいと 教えている。

    いい言葉を口から出していれば、悪い言葉を出している人よりは
    絶対にその人の表情は柔らかい。

    そんな人に、人は近づく。
    巡り巡って、いつか自分を助けてくれる。

    全ての始まりは「言葉にあり」言葉をどう使うかがその人の人生になり、自分の夢や希望があるなら、それに見合う言葉を選んで発言を続ければ、叶うようになる。苦労や困難や辛いことが続く人は「言葉が悪い」場合が多い。

    ゲッターズ飯田

    今年は相次ぐ家族の人生の転機が続き。
    息子くんってもしかして運気悪いのか?
    むすめちゃんはどうなんだろ?

    そんなわけで占いの本で家族の運気を調べてみたら、面白かった。


    1.不登校児の母親のわたし

    2023年「ブレーキの年」
    2024年「乱気の年」(最低運気ながらも驚くような縁が繋がる)

    まさか仕事以外のことで、ブレーキが掛かるなんて思いもしなかった
    2023年の下半期でした。
    まさにSTOP。八方塞がり。
    そのまま、生活と仕事の維持へ向け、感情の荒波に突入した2024年の幕開けなのでした。


    2.昨年から不登校中の息子くん

    2023年「チャレンジ1年目の年」
    2024年「チャレンジ2年目の年」(一皮向けた新しい自分になれる年)

    彼の運気は悪い運気なわけではなく、
    入学から今まで、学校という新たな世界へと挑みを始めて、
    新しい自分を探している真っ只中なのだなという認識です。


    3.今年から登園拒否のむすめちゃん

    2024年「開運の年」(最高運気w)

    わたしのなかで一番の驚きで、面白い(笑)

    「わたし学校は1日行って、疲れたら10日休むわ」とか言うものだから
    お兄ちゃんと一緒で悩んでるものだとばかり・・
    (占いなので実際のところはわかりませんがね)

    共に不登園になっているむすめちゃんは、確かに毎日楽しそうな訳ですよ。幼稚園には行かないけど、今週はランドセルを背負って家の中で学校ごっこをしている。

    幼稚園に行かないことが、むすめちゃんの開運のはじまりで。
    小学校がどうなるかは行ってみないとわからないことだけど。

    今年のあなたは開運!最強!
    楽しさを見つけて、最高運気を活用してくれ!

    いやしかし、面白いわw。同じ不登校でも、兄妹で中身がいろいろと違うものですね。
    いやでも、根本は同じか?
    今が楽しい。それは共通してものね。



    ちなみに迷えるパパは、「健康管理の年」
    気をつけて。
    そして頑張れ
    「マインド・リセット」




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    元医療従事者|不登校児の母。 noteでは不登校家庭の現状、不登校の子供の健康と生活をテーマに発信しています。 ※有料記事は個人運営。 ココタネプラス(非営利)とは別会計で、会費・寄付と収益は混同していません。

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