メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo bynoouchi

学校に行かないという選択。「保健センターに虐待を疑われるの巻。」

    やなぎだけいこ
    画像

    note街の小さな商店街・虹色通りへようこそ。

    現在の虹色通りのメンバーは、
    リコ、なちこ・ゆず・ららみぃたん・はられ・やなぎだけいこの6名です。

    ここは、メンバーが今までそっと胸にしまってきた、ちょっと言いにくいこと、書くことに踏み切れなかったこと、大切な経験や思い出などを、少しづつ並べていくお店です。

    そっと手にとっていただけたら嬉しいです。
    読んでくださった方のお気に入りがみつかりますように。


    定期購読マガジンは、250円/月です。毎週金曜日に更新です。
    単品購入も可能ですが、定期購読マガジンの特性上、単品はマガジン価格よりお高くなっています。

    ☆ご注意頂きたいこと☆
    この定期購読マガジンは、過去の月の記事を読むことが出来きません。これは、noteの特性上としてご理解下さい。
    2月に購入すると、2022年11月・12月、2023年1月の記事を読むことができず、単品でのご購入となりますので、ご了承いただければと思います。

    ご興味のある方は、ぜひマガジンから『虹色通り』にお立ち寄りください♪


    画像

    学校に行かないという選択をしていると、それだけで、「虐待ではないか」と疑われることがある。

    なんだか、物騒な話なのだが、そういうことが実際にある。
    今回は、私が「虐待」を疑われ、荒ぶった時の話を書いて行こうと思う。

    この記事が参加している募集

     
     
     
    けいこの寺子屋主宰|東京生まれ・北海道在住|〈暮らしの中の小さな哲学〉 子どもの育ちを探究しながら、大人も学び続ける日々を綴っています。小さな本屋〈BOOKS一期一会〉棚オーナー。 あなたのココロにあかりが灯りますように。

    あなたへのおすすめ