
「まだまだ自分なんて」というお金のブロックを解除する
こんにちは、末吉です。
最近は、自分の文章をお金にする、ということについて書いています。
たとえば、Kindle出版。
ますます変化のスピードが上がっています。
あっという間に下剋上が起こりうる業界です。
無名の人が、こっそり、ひと知れず、ベストセラー作家になっていきます。
というか、なっています。
僕のコンサルメンバーやセミナー受講者の中にも、僕を上回る印税を受け取っている人もいます。
悔しい気持ちもゼロじゃないが(笑)、それをゆうに超えるほど嬉しいです!
今の自分には想像もできないくらい、輝かしい未来への扉は、誰にでも開かれているのです。
とはいえ、ちょっと興味があったり、やってみたいなとは思いつつ、重い腰が上がらないという人がたくさんいるのも現実だと思います。
なぜそうなってしまうのかというと、
「まだまだ自分なんて」
という気持ちが、高く険しい壁として目の前に立ちはだかっている場合が多くあるからです。
「自分にも当てはまるなあ」と心当たりがある人も少なくないかもしれません。
しかし、これがポーンと外れると、皆さん、「ありのままで役に立てる・喜んでもらえること」で受け取る金額が増えていくという体験をします。
自分のためだけじゃなく、未来で出会う読者のためにも、もう持っていたくない心理的ブロックはちゃんと解除していきましょう!