
ハンバーガーショップに憧れて、イメージを考えた
ハンバーガーショップという言葉の響きがもう既に好き。楽しそうで。
世にあるハンバーガーショップはなんとなくオシャレで、あるだけで楽しげだ。アメリカンでIQの低い感じがいい意味でビシビシ伝わってくる。
私もハンバーガーショップを作りたくなった。
WEBゲームでハンバーガーゲームを何種類もやってきたのだ。たぶん私ならいける。昨今の当たり前のように1700円を超えるハンバーガーはイヤだ。覆したい。
お店の名前は急に浮かんだ「ハンソデバーガー」にしよう。略してハンバーガーだ。

メインはやっぱり「ハンソデバーガー」。国産牛で作ったパティに北海道産小麦を使ったふっくらバンズ。間に挟まる野菜たちは鎌倉野菜にしよう。鎌倉が好きだから。
お値段は非現実的かもしれないけど650円がいい。理想だ。近年の値上げブームに負けたくない。頑張ろう。

いい具合だ。店舗のポップでピースフルな見た目も素晴らしい。つい寄りたくなる。
お腹が空いてて腹いっぱい食べたい人のためにはコレ。

コレでもかと積んでやった。一度に口に入れるのは不可能だろうが、ロマンさえあればいいと思っている。

軽く食べたい人にはコチラ。ソデナシバーガー。ライトな感じなので小腹を満たすのにもいいんじゃないだろうか。サイドのつもりでいいと思う。

コレはサイドメニューのキャップチキン。帽子の形をしたサイドメニューだ。マスタードをつけまくって食べたいところである。

そしてポテト。パンツポテトだ。飾りつけでパンツの形になっているが、テイクアウト用ならパンツ型の容器に入れてもいいだろう。サイドでは1番注文が入る。(妄想)

野菜も欲しい。スカートサラダで補充しよう。テイクアウトもしやすいが、暑い時期には傷みやすいので早めに食べて欲しい。

なかなかオシャレな見た目のポケットパイ。中身はアップルだったり、ミートだったり。テイクアウト需要が見込めそうだ。ポケットに入れるのはオススメしない。

最後はソックスシェイク。コレだけ注文する人達もいそうだ。カラバリも増やしたくなる。賑やか担当でいい感じじゃないだろうか。
バーガーは他にもゴブソデバーガーやシチブバーガーなど。
アイデアが画像で提供できるのは楽しい。
AI画像生成はとても遊べる。
999文字。やったぜ。