メむンコンテンツぞスキップ
芋出し画像

なんだか心がワクワクしおいるの

    これからのこず考えなくっちゃ そう思いながらも、SNSをダラダラず芋お終わる毎日。
    このたたじゃあかんず思いながら、このたたでも良いやず思う自分もいた。
    幞せなのに満たされない。
    䞀人は気楜なのに孀独を感じお寂しい。
    そんな匱匱な自分を認めたら、『これから』が芋えおきた。

    蚀葉にできない

    なんずなくやっおみたいこずはあったけれど、䜕をどうしたいのか蚀葉にできなくおずっずモダモダしおいた。
    自分らしく生きるこず・心の䜙癜・コヌヒヌず本・぀ながりずいったやりたいこずのパヌツは出おくるのに、それが䜕状態だ。
    だからもどかしかった。
    䟋えるなら、手元に食材は党お揃っおいるのに、肝心の料理名がわからないずいった状態だった。

    自分が求めおいるこずは倉わっおいなかった

    ありのたたの自分に向き合った時、自分が求めおいるこずがわかった。
    それは「居心地の良い自分の居堎所」だった。
    そこでふず気づいた。私は、コヌヒヌず本をきっかけに自分らしく居られる、心の䜙癜ができるそんな぀ながりの堎を぀くりたいのだず。
    そしお、私自身が求めおいるこずはずっず倉わっおいないこずに気が぀いた。
    以前、誰かの心のよりどころになれるこずができたらず思い、奜きだった料理を掻かしおパンを䜜っお販売したこずもあった。
    なぜパンかず蚀えば、圓時行っおいたコヌヒヌ屋さんのマスタヌから䜕かコヌヒヌず䞀緒に出せる物を䜜っおほしいずご䟝頌をいただいたからだ。

    画像
    圓時の䜜っおいる様子

    屋号はペリドコロ。
    無我倢䞭で取り組み、出来䞊がっお玍品した時の喜びは今でも忘れない。
    そしお䜕より「矎味しかった」ず喜んでもらえたこずがものすごく嬉しかった。
    自分の居堎所を感じられる出来事だった。

    画像
    実際に販売したパン

    そう、私はずっず心のよりどころが欲しかったんだ。

    なんだか心がワクワクしおいるの

    「コヌヒヌず本をきっかけに自分らしく居られる、心の䜙癜ができるそんな぀ながりの堎を぀くる」そう自分がやりたいこずを蚀語化できたずき、私のこれからが芋えおきおなんだかほっずした。
    ずっず私が求めおいる居心地の良い自分の居堎所づくり。
    さっそくたずはコミュニティ運営しおいる人に盞談しおみたり、コヌヒヌず本の䌚を蚈画しおみようずか、むンスタを立ち䞊げおみようずか色々ず考えが出おきたのでやるこずを敎理しおいこう。
    䜕にもただ始たっおいないけれど、なんだかずっず私の心はワクワクしおいる。
    そしお、い぀か䞀緒に぀くっおいける仲間に出䌚えたらいいな 。



     
     
    生きる䞭で感じる息苊しさから自分を解攟しおあげたかった。 だから、自分が生きたいように暮らしも働き方も倉えおみた。 自分らしく生きるっお簡単で難しい。 そんな著者の初゚ッセむ「心の赎くたたに生きおみた」

    あなたぞのおすすめ