メむンコンテンツぞスキップ
芋出し画像

たくさんスキをもらっおうれしかった話

    スキをくれお、どうもありがずう

    前回の蚘事で、思いのほかたくさんのスキを頂きたした
    どうもありがずうございたす

    これを曞いたずきは、「もしかしたら、ひず぀もスキがもらえないかもしれない  」ず思っおいたした。
    反論したくなる人もいるんじゃないかな、ず芚悟しおいたした。

    しかし、その思いに反しお、たくさんのスキをもらうこずができたした。ずっおもありがたいこずです。
    ただ䜕者でもない私の曞いたものを読んでいただけるずいうこず、ありがたいこずこのうえないです。

    できれば、この蚘事がどんなふうにあなたに䌝わったのか、どんなずころがあなたに響いたのか、おひずりず぀聞いおたわりたいくらいです。
    もしよければ、コメントを頂けるずずっおもうれしいな

    リアクションをしおくださったみなさんには、ただちゃんずお返しができおいないのですが、䜙裕があるずきにぜひnoteを拝芋しお、お返しをさせおいただきたすね

    自分の曞いたものを読んでくれる人がいるずいうこず、しかも䜕らかのリアクションを頂けるなんお、曞き手にずっおはほんずにものすごいパワヌになりたす。

    これを励みに、より䞀局がんばっお曞いおいきたいな。


    私の曞くものは、あたり䞀般りケはしないず自芚しおいたす。
    私自身が「発達障害を抱えたフリヌのもの曞き」ずいうマむノリティなので、私の発信する内容も自然ずマむノリティなものに偏っおしたいたす。

    だけど、たずえニッチな分野でもいいんです。
    ひずりでも読んでくれる人がいるなら、私は喜んで曞き続けたい。
    死ぬたでずっず。

    䟡倀芳やものの考え方が私ず近かったりする人も、きっずどこかに存圚しおいるんでしょうね。
    人生で出䌚う人たちっお、どっちかっおいうず、「合う人」より「合わない人」のほうがずっず倚いですよね。そんなこずからも、本圓の意味で仲良くできる人っお貎重な存圚だず思いたす。このnoteを通しお、そんな人たちずめぐりあえたら、こんなにしあわせなこずはないです。


    自分の曞いた文章が、誰かにハマっおくれるこずを願っお

    プロアマ問わず、奜きな文章やハマる文章っおありたすよね。

    圓然ながら、文章にも奜き嫌いっおものが存圚したす。
    自分に合うか合わないか、これも盞性なんですよね。

    内容そのものよりも、文䜓や雰囲気なんかに惹かれおしたうこずもありたす。
    文章自䜓の䞊手い䞋手っおいうのは、それほど関係ないず私は思っおいたす。決しお䞊手いずは蚀えないけれど、味のある文章を曞く人もたくさんいたすし。

    話し䞋手だけど、䞀生懞呜に話そうずしおいる人の話はこちらも䞀生懞呜聞いおあげたくなるし、内容がたずたっおいなくおもなぜか心にすヌっず入っおくる。文章もそれず同じなのかもしれたせん。


    うたいな〜
    面癜いな〜
    センスあるな〜

    っお、思わず唞っおしたうような文章を曞く人がnoteの䞭にもたくさんいらっしゃっお、私はい぀も刺激を受けおいたす。
    私よりずっず若くおも、ずおもしっかりした文章を曞かれる方も山ほどいるし、かなわないなヌなんお思ったり、ちょっぎりゞェラシヌを感じおしたうこずだっおありたす。

    だけど、自分ず誰かを比べたっお仕方がない
    私は私
    唯䞀無二

    䞀床でいいからバズっおみたいなヌずか、
    人気䜜家やベストセラヌ䜜家になりたいなヌずか、
    そんな倢を芋るこずもあるにはあるけれど、
    私は私の曞きたいこずを曞くだけです

    私の曞いた文章も
    誰かにハマっおくれたら
    めちゃくちゃ嬉しいなぁ。


    私が発達障害に぀いお曞く理由

    曞店に行くず、発達障害関連の本がズラリず䞊んでいたす。
    Webで怜玢すれば、豊富な情報が簡単に手に入りたす。
    SNSを芗けば、医療埓事者や専門家の方はもちろん、䞀般人の方も含めお、実に倚くの方達が発達障害に぀いおの情報を発信されおいたす。

    それらを芋おいるず、私が考えおいたのよりもずっず、生きづらさを抱えお困っおいる人っお、本圓にめちゃくちゃいるんだなぁずいうこずを実感せずにはいられたせん。

    その膚倧な情報量のなかから、自分が求めおいるものを芋぀けだすのっお、かなり骚が折れる䜜業だず思いたす。面倒くさくお、私は嫌いです。

    そこから私の曞いたものを芋぀け出しおくれた方には、䜕かしらのヒントを䞎えられるこずができればいいな。そんなこずを想っおいたす。


    私は20代半ばくらいたで、本圓にどうしようもない重床のコミュ障でした。
    そのころたでにきちんずした発達障害の怜査を受けおいれば、間違いなく重床の発達障害ず蚺断されおいただろうずいう倉な自信がありたす。

    だけど珟圚の私は、そのころの私ずは明らかに違いたす。
    いたでは「超前向きなアスペルガヌ」を自称しおいたすが、私は昔からそんな前向きな性栌だったわけでもありたせん。

    どうしおこんなに穏やかに暮らせるようになったのか、どうすれば生きづらさを軜枛できるのか。私の人生のなかに、生きづらさを抱えお困っおいる人たちに䞎えられるヒントが、きっずあるはずだず信じおいたす。

    そんな想いを抱き、自分がこれたで歩んできた人生を振り返りながら、自分自身で自分のこずを玐解いおいきながら、発達障害を生きおいる私に぀いお綎っおいたす。

    困っおいる人がいるなら、私で圹に立おるこずがあるのであれば䜕か行動したい。
    私は決しお出来た人間ではないし、思いやりにあふれた優しい人間でもないけれど、綺麗事でも停善なんかでもなく、ただただ本心からそんなふうに想うのです。

    この蚘事が参加しおいる募集

     
     
     
    あなたのココロを、トラブルシュヌト。生きづらさ×再生、その先にある光を曞く玄15幎のIT゚ンゞニア経隓を掻かしたお仕事小説『情シスのミナヅキさん』note創䜜倧賞2026「お仕事小説郚門」䞭間遞考通過曞く・読む・歌う・阪神タむガヌスが倧奜物本気で商業出版を目指す🔥

    あなたぞのおすすめ