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「Aimee Mann」を知るためのおすすめ曲10選

    今回は80年代に'Til Tuesdayのメンバーとして活躍したAimee Mannを取り上げて参ります。

    少し癖があり独特ではあるがとても魅力的な歌声とじっくり聴きたくなるような味わい深い曲を作る巧な作曲センスあたりが私のAimee Mannに対する印象です。

    今回の選曲範囲は1993年の「Whatever」から2005年の「The Forgotten Arm」までです。
    作品が多いためこれより後ろの作品は今回は対象外としました。

    初期3作品は知る人ぞ知るシンガーソングライターであり音楽プロデューサーのJon Brionがプロデュースと作曲で参加しているところもAimee Mannを語る上で忘れてはいけないポイントの1つです。
    ※ページ下部の「お気に入りコネクション」のコーナーにJon Brionの曲を紹介している記事のリンク貼ってあります。

    それではエイミーワールドをお楽しみください!

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    ☆おすすめディスクガイド/音楽本☆

    ー ー ー ー 曲紹介 ー ー ー ー

    ☆その1☆

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    ■曲名:Stupid Thing
    ■アーティスト名:Aimee Mann
    ■収録作品(発表年):Whatever(1993年)
    ■コメント:アコギが入った落ち着いた雰囲気の曲。
    味わい深いメロディと素晴らしい歌声に癒されます。
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    ■動画リンク:https://youtu.be/sTm7aZE6u6w?si=hut16Hc3EeoVLvbh

    ☆その2☆

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    ■曲名:Say Anything
    ■アーティスト名:Aimee Mann
    ■収録作品(発表年):Whatever(1993年)
    ■コメント:ギターやベースのアレンジがカッコ良くサビの裏声っぽい感じで歌われるところなど、気になるポイントが多いです。
    共作者でもありプロデュースにも関わっているJon Brionの手腕も影響しているのではと思います。
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    ■動画リンク:https://youtu.be/9BOhzZJOA7M?si=SFKSVAQb3svFtgJD

    ☆その3☆

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    ■曲名:Choice in the Matter
    ■アーティスト名:Aimee Mann
    ■収録作品(発表年):I'm with Stupid(1995年)
    ■コメント:オーソドックスな曲ですが、サビのシンプルなメロディなど聴けば聴くほどジワッときます。
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    ■動画リンク:https://youtu.be/U7zrnbVCNag?si=96gENsnqB2YoZsDM

    ☆その4☆

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    ■曲名:You Do
    ■アーティスト名:Aimee Mann
    ■収録作品(発表年):Magnolia: Music from the Motion Picture(1999年)
    ■コメント:ゆったりと淡々とした曲調で、アレンジもシンプルながら味わい深さがあります。
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    ■動画リンク:https://youtu.be/9zVtpA-W84g?si=_ESAN1sm6J_5jwmN

    ☆その5☆

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    ■曲名:Save Me
    ■アーティスト名:Aimee Mann
    ■収録作品(発表年):Magnolia: Music from the Motion Picture(1999年)
    ■コメント:アコギ主体でしっとりした雰囲気の曲。
    演奏は割とシンプルでAimee Mannのボーカルの素晴らしさが際立っております。
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    ■動画リンク:https://youtu.be/72fDsC2kX7g?si=H_3PYKi0GuQBOZuC

    ☆その6☆

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    ■曲名:Red Vines
    ■アーティスト名:Aimee Mann
    ■収録作品(発表年):Bachelor No. 2 or, the Last Remains of the Dodo(2000年)
    ■コメント:どこがどうというのがなかなか伝えるのが難しいですが、何回も飽きずに聴けてしまうような魅力があります。
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    ■動画リンク:https://youtu.be/hdT0WJQG5R8?si=oLg1rjA0Y2OQDCtB

    ☆その7☆

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    ■曲名:Backfire
    ■アーティスト名:Aimee Mann
    ■収録作品(発表年):Bachelor No. 2 or, the Last Remains of the Dodo(2000年)
    ■コメント:魅力的なアレンジやメロディが凝縮されたような曲。かなり好きです。
    この曲はCDのバージョンによって入ってるもの入ってないものがありますので注意が必要です。
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    ■動画リンク:https://youtu.be/8avCujvBfak?si=zq4YY2Sn5NKml4ta

    ☆その8☆

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    ■曲名:Humpty Dumpty
    ■アーティスト名:Aimee Mann
    ■収録作品(発表年):Lost in Space(2002年)
    ■コメント:イントロのギター・フレーズやサビのメロディが素晴らしいです。
    シングルにもなっていますので、さすがにクオリティはかなり高いですね。
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    ■動画リンク:https://youtu.be/aKbIoVyLCAc?si=B_8b9cckTB4HDWYe

    ☆その9☆

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    ■曲名:Goodbye Caroline
    ■アーティスト名:Aimee Mann
    ■収録作品(発表年):The Forgotten Arm(2005年)
    ■コメント:力強さを感じる曲。
    サビのメロディもなかなかで、エンディングの熱いギター・プレイも聴きどころです。
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    ■動画リンク:https://youtu.be/4psEZrBCBoY?si=lQ7_D_X0wQYaLjs7

    ☆その10☆

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    ■曲名:Going Through the Motions
    ■アーティスト名:Aimee Mann
    ■収録作品(発表年):The Forgotten Arm(2005年)
    ■コメント:フックのある素晴らしいサビから始まりますが、一気に引き込まれる感があります。
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    ■動画リンク:https://youtu.be/k955BEEmfcs?si=ajbJP1wVD2YUtQ6z

    ☆お気に入りコネクション☆

    今回紹介した曲を気に入っていただいた方にはコチラもおすすめです!
    随時更新していきます!

    ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

    ☆コネクション1☆

    ■おすすめポイント:初期3作品でプロデューサーを務めたJon Brionの曲を紹介してます!
    ■リンク:Twitterで紹介した曲のまとめ5選(Part36)

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