
虎ノ門・法務OLの回想。肌荒れどん底の私を救ったシーズラボの「医師監修」という信頼
東急東横線、学芸大学駅。
商店街の賑わいを抜けて、少し歩いたところにある低層マンションが私の城です。
30代後半、平日は日比谷線の虎ノ門ヒルズ駅まで揺られ、法務OLとして契約書の山と格闘する日々を送っています。
家には、カリフォルニア・サンディエゴで伸び伸びと育った夫が待っています。
彼は私の過去の「暗黒時代」を写真でしか知りません。
160センチ70キロあった頃の私の写真を見て、彼は「Curvyで素敵だよ」なんて笑いますが、当時の私にとって、その体は自分を痛めつけた結果の「負債」でしかありませんでした。
今でこそ52キロをキープし、姿勢改善のおかげで身長も162センチに伸び、法務OLらしくシュッとしたスーツを着こなしていますが、ここに至るまでの道のりは、まさに血と汗と、そして「エステ体験」の連続でした。
今日は、私の肌を地獄から救ってくれた「シーズ・ラボ」について、少し落ち着いて回想してみようと思います。