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Photo bynaniyueni

自分の幸せのカタチについて(There is a Song)

    『幸せのカタチ』:レミオロメン『蛍/RUN』c/w(2007)



     車に乗っていた時に、実に久しぶりに ”レミオロメン” の歌を聴きました。

     流れてきたのは『幸せのカタチ』


     いいタイトルですよね。


     自分の"幸せ"は、どんなカタチをしてるんだろう.....
     そんなことを考えてしまう今日この頃です。

     

     でも、そんなことを考えられているのであれば

     いろいろあっても、それなりに幸せなんじゃないかと思ったりもします。


    もしも僕が もしかして君が
    完璧を求めすぎたならば

    気にも留めない石ころで
    つまづいたりして 失望を味わって

    モヤモヤした雲の切れ間に
    僕らの日常が絡まって
    幾つもの感情の束
    紐解けずにまだ心にあるのさ







    ♪

     
     
     
    読書や音楽や映画等について気ままに書いてます。( プロフィールに投稿記事一覧を掲載しています。) 80年代を10代で過ごした世代なので、その頃の関係記事が多めになってます。

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