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noteを街と捉える

    あけぼの博士


    開いてくれてありがとうございます。

    マイナス思考をプラス思考に変換していく、あけぼの博士です♪

    ぜひ好奇心や学びの姿勢を生かせるコンテンツをこれからも随時配信していくのでこれからも見に来てくださいね✨

    前回の記事はこちらから。

    ちょっとした小技を紹介しました♪

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    ついに一日だけのあけぼの博士誕生祭が開催です!

    始まりの狼煙を上げるのはこの記事が努めます🤭

    開いてくれた方は3秒でいやいやそのタイトルで応援?

    と雷の如くツッコミしていただけたでしょうか笑。

    実はそこには狙いがあって。

    というのもnoteの街って結構深いんですよね。

    私自身も最初の頃と「note」に対する見方が変わりました。

    例えるなら最初はnoteをコロッセオだと思っていたのに対し、今は愉快なギルドといったイメージです✨

    それではそろそろnoteの街へ向かいましょうか。


    最初にみがちな蜃気楼

    なんか最初って、絶対高いpv狙おうだったり、

    スキをいっぱいもらおうって考えて、noteという扉を叩くわけなんですが、

    以外にも雲を掴むように、そうした目標ってなかなか手が届かないものなんですよね。

    もちろんタイミングや運、才能の掛け合わせで最初から上昇気流の人もいますが、

    (羨ましい限りです😂)

    ただ最初は下降気流。

    いやというほど現実に叩きつけられるわけです。

    スキが一桁。

    コメント0。

    でもこれって最初に書いたギルドに加盟するためのテスト的な存在だったのかなって思ってます。

    「ここで諦めるなら他当たれ」

    そんなことをギルドの長が言いそうです😂


    でもここってnoteをやっていく上で「核」になるものなんですよね。

    つまりnoteを継続する上で諦めない力、継続力はスタンダード。

    それがなきゃ例え入ったとしても、離脱という選択をせざるいけなくなります。


    だからこそそんな一見冷たいように見えるギルドの様から、

    「こんなとこやめてやる」と最初は思うかもしれません。

    (実際には入りもしてないんですが笑)

    だからこそ1ヶ月近くで辞めていく人もしばしば。

    理想は高ければ高いほど、打ち落とされる重さも比例します。


    まるでプロボクサーのパンチを喰らったように、

    「ウッ😫」ってなるはずです。



    私も最初失敗した側です🙋

    思いっきりストレートを最初に喰らって、

    撃沈してました😅

    最初の熱意だったり、目標って大切なんですけど、

    まずは何はともあれ、慣れる。

    ここに尽きるかなって思います。

    つまり最初のパンチを防ぐためにも目標は低めの方がいいですね。(経験者は語る)

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    中盤越しにやってくる第二の蜃気楼


    よっしゃなんとか最初の蜃気楼を乗り越え、

    歩いていると、ふとこんな蜃気楼の錯覚を見ます。

    「いったいいつから鏡花水月を使っていないと錯覚した」、そんな一言が聞こえそうです。


    そうなんです。

    この錯覚がnoteって実力主義じゃんという錯覚。

    確かに一見すると実力が堅いようにも思えます。

    ただ実際にnoteのフォロワー数ランキングなんか見てみると、

    占いだったり、競馬だったりがトップ。

    ガチガチのビジネス系とかじゃないんですよね。



    そしてnoteのクリエイターは自己成長に猪突猛進の方が多いんですよね。

    バチバチクリエイター同士睨みを利かせるのではなく、

    自分の心をバチバチさせている。

    だからこそお互いで紹介し合って高め合う、そんな文化、良さもあるのかなと思ってます🤭

    だってバチバチだったらお互いリスペクトできないわけで、紹介までいかないんですよね。

    そんな意味でいうと、この記事の趣旨と繋がるところがあって、

    皆んなで龍のように昇っていく、

    ひとりでは限りがある中、皆んなの力を手に上に昇るイメージ✨

    それこそ誰かの企画に参加することも、

    みんなで昇るということなのかなと思います。

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    ようやっと辿りつくnoteの街という考え


    蜃気楼2つを乗り越え、ようやく本当のnoteが見えてきます。

    それがnoteが「街」という捉え方。

    もしかしたらいきなり街と感じる、心暖かき人もいるかもしれませんね😊


    noteって、いろんな分野が揃っていて、

    マインド系から、音楽系、エッセイ系、詩系、あらゆる分野があって、

    それが街にある、お店なのかななんて。

    そして時折開催される投稿企画は、街のイベント、行事のような、

    色んなお店に立ち寄ったり、イベントに参加して楽しんだり、

    そんなことができるのがこのnoteの街だなぁと思ってます。


    私自身近々投稿企画を開催してみたいなって思ってます🤭

    やっぱりイベントに参加するのもいいですが、

    イベント運営サイドも面白味がありますよね♪


    実は今までの小見出しの流れは、

    私自身noteをこれまでやって行く中での、

    noteに対する思いの変化をまとめたものでした。

    こうして7ヶ月目を迎えて、少し振り返ってみました♪

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    ここまでお読みいただきありがとうございました。

    ぜひ、いいなと思った方は👍とフォロー、Xにて拡散をしていただけるとうれしいです。

    それでは👋



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