
【CPS】ふせん会議術|6本動画で「実行される解決策」が作れる🎯 0610 Practice
🔥「議論はした。でも誰も動かない」を終わらせる──300回の現場で磨いた会議技法
CPSとは、Customer Planning Sessionの略です
💡この記事は、こんな人向けです
部門をまたぐ問題が「合意できない・動かない」状態にある
他部署との調整で板挟みになり、プロジェクトが進まない
会議のたびに「持ち帰り」が発生し、実行されない
解決策ばかり出てしまう
業務改革を本気で進めたいプロジェクト責任者
💡はじめに:この記事の価値は「再現できること」
👉 CPS(ふせん会議術)は
単なる会議のやり方ではありません
👉 「問題→原因→解決策→実行」まで一気に進める技法です
しかし現場では、解決策は出た
でも実行されない
👉 この状態で止まります
👉 理由はシンプルです
「やり方を見ていない」から
💡この記事で提供するもの
👉 本記事は
👉 私がセミナーで実施している内容を、そのまま動画で公開したものです
👉 つまり
読む記事ではなく、そのまま真似できる教材です
💡CPSとは?(まずここだけ押さえる)
👉 CPSはIBMが開発した問題解決技法
特徴は3つ
進行役(Session Leader)と発言者を分ける
問題を「構造」で整理する(目標→問題→原因)
解決策を、誰が・いつまでに、を明確にする(実行計画)
👉 詳細はこちら(無料部分だけでも十分価値あり)
https://note.com/shunichi_ohyabu/n/ndfe5bdf5e437

💡なぜ動画なのか?
👉 CPSは読んで理解するものではない
見て、真似して、体得するもの
👉 だから
👉 動画でしか価値が出ません
💡この動画でできるようになること
合計視聴時間は約2時間です
👉 見終わると
問題が整理できる
原因が特定できる
解決策が実行に落ちる
👉 つまり「動くプロジェクト」に変わる
#(ここまで無料)
👉 今のやり方を続ける限り
会議して終わる
同じ問題が繰り返される
👉 この状態から抜け出せません
👉 この先では
「なぜその場で解決策が決まり、実行されるのか」
を、実際のセッション映像でそのまま公開しています
👉 見れば、あなたもその場で再現できます
例えば、① ふせん会議術とは? と言う5分の動画の、
👉 1分27秒~2分 の部分では、CPSが優れている3つのポイントを分かりやすく説明しています。
#【ここから有料】=動画6本そのもの
💡① ふせん会議術とは? (5分)
https://note.com/shunichi_ohyabu/n/n13fc531ff3db
Overall picture of CPS and how it differs from ordinary meetings.
Check 1:27 to 2:00 for the three major strengths.