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視能訓練士な毎日

    私は眼科クリニックで、視能訓練士として働いていました。

    単刀直入に言うと、眼科はものすごく混雑します。
    一体、何がそんなに混雑を生むのか。

    その理由は、患者さん一人一人と接する中で、
    ストーリーがあるからです。

    混雑しているからといって、
    そのストーリーを無視することはできません。
    眼科での検査は、患者さんの視界に直結することなので、
    多かれ少なかれ、時間をかけて向き合うことが必要なのです。

    そんな眼科でのストーリーを、
    コミックエッセイで4つご紹介します。


    学校検診時期、眼科は混みがちなんです

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    視力検査で、疑問に思うことがある

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    私のコンタクトデビューは、学校の授業だった話

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    子供の「好き」を見逃さない検査員

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    人の数だけ、ストーリーがあります。

    視界をサポートするために、まず考えることは、
    この方はどんな人柄なのかな?ということです。

    人の仕草や言葉は、
    人柄を理解するための大ヒント。

    これは、今後の人生にも役立ってくれると思います。

    人生のステージや環境が変わっても、
    人とのさまざまな経験を、私は描き続けることでしょう。

     
     
    視能訓練士だった、漫画を描く主婦。 ライブドアブログ https://shoyusui.livedoor.blog で 『クスッと笑える、ゆるゆる絵日記』と『視能訓練士やってました』シリーズを公開中♪ noteは週一くらいの更新頻度です😊 夫とインコの2人1羽暮らし🏠

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