
[習慣] Duolingo の英語学習が500日続いて感じること [継続]
本日、500日連続で英語学習に到達したようです。めでたい。

500日やったんだから何か変わったかと言えば、よく分かりません。なんかだんだん難しくなってきて、たまに何言ってんだこいつみたいになるようになりました。それでも、昔ほどぼろぼろにまちがえるようなこともなくなって、彼らの音声にも、日本語の組み立て方にも慣れてきたようです。
要するに Duolingo に特化しただけじゃないかって感じです。
ただね。バンコクや韓国へ行った時にも感じましたけど、英語に対する緊張感はかなり減りました。英語ぜんぜん話せないのに。不思議。
無駄に自信はあるようです。まったく英語話せるようになってないのに。不思議。
ともかく、何かを続けていると言うことだけでも、自信に繋がっていくのでしょう。そう感じています。
毎朝ランニングしていたら、フルマラソン走れるかもと思って走り切れた。フルマラソン自体も自信に更に繋がってますね。
禁酒して460日以上が経過しています。もう、お酒を勧められても、興味深いお酒を前にしても、ぜんぜん飲酒しようと言う気にならない程度には、お酒との縁が切れました。これも禁酒に対する自信の表れではないでしょうか。
続けていれば何かを成し遂げられるかもしれない、よりも「自信に繋がる」ことのメリットが高い気がしてきました。これからも続けていくとしましょう。