
安定した日々に対する憂いと願い
最近、日々の習慣が充実しすぎていて、何も新しいことをしなくなっていることに気がつきました。
朝起きて、筋トレ、ランニング、note、読書まで仕事前に終わらせています。
これは、出張時も変わらずです。
note はもう 250日以上継続しています。
読書も1ヶ月近く毎朝読めています。
朝にこれだけ目一杯やってしまうと、もう一日が満足します。
どのくらい満足しているかというと。
夕方に仕事を終えて、食事・風呂を終えると「よし寝よう」となります。何もしていない。朝が私の時間で事足りて満足して、一日が終了しています。仕事の業務時間は、ある意味消化時間です。わたしの人生は、朝、です。
これはこれでいいんですが、人生の目標や目的に対して何も活動ができない。Perfume のことすら忘れているときがあります。
今のこの状態でも不思議と人生に満足できているんです。安定した日々って快適ですね。でも、これを受けいれてはいけないと考えています。安定した日々は、新たな発想とチャレンジをしなくなります。これは良くない。
習慣が安定してきたら、新しいコトへチャレンジするための時間も確保していく所存。忘れないように。